極東最善において、…では、戦だ。長文になる。覚悟は良いか? 

 ADHDはDNA疾患である、それが間違いなく証明されている、DNAの異常(十六番染色体に重複がみられたという)から、おれのコカンブツ(なんだか、コカインみたいな孤立感がある…)にて、あれだけの「薬剤」から代謝過程において生成されていない、とは、「否定できるものでもない」(鑑定書)はず。

最近になって、幼少期の過剰なストレスがドパミンの代謝を過剰にすることまで判明している。汗をかきやすい人、また、そして、事実、汗と涙の塊(乾固物!結晶状!)を流す人だ。それのことごとくがムダに流れていく人である。残ねんだ。

 そんな過去が証明できる場合、過去のこと不明、それは責任放棄に当たる。鑑定には、どのような形状にてどのようになされたものか、不明、と、はっきりそれだけは、書いていた。責任の逃れ方が、文法的にやや奇異といえど、科学的である。さすが検察風情とは、覚せい剤免許をもたれているだけあってさすが、科学的。

検察と警察に独自の立場がある理由、警察が公判で喋れた場合」「職務上知り得た秘密」を「公で喋りたい放題喋れる人たち」の出来上がりだ。全ては、不明である。が、それでも、あえて、前科というものが、すでに、一事不再理の範疇にない、実名報道は悪趣味のレベルであり、それを公の機関が公司権として与えてしまうと、いきなり差別解消法…破綻。

 実名を知らない人間へのストークをいいがかる場合、その悪趣味で司法が動いている、そういうことになる。

 実名をあげての報道がそれで自殺…、困惑…、迷惑…、「不利に働く場合、法廷においてすら言わなくていい」などの黙秘権すら、手玉に取れる職権濫用、これを、ゆるし、個人には徹底的な「いじめ」、これは青山正明創始の意見に触発されてその自覚に至ったのだが、それをやらかすなら、「村八分」「刺青刑」(烙印押し…周囲に気にされている方々がおられたら、大変申し訳無いですが、これが、イレズミの起源かどうかまではまだ不勉強であるが、一翼を担うはずのもの…被差別の凝縮化や抽象化の謂である。その烙印が今では、タトゥー、などと、反抗レベルのファッションになってきたのが、半グレファッションである。これが、いかにその過去の被差別を軽んじているか。ROCK…いや、Bluse…のルーツはJAZZそんな、芸術…芸能でもなんでも良い、ひとの生き方をうった、生き方すらROCK)はや、社会人としての自覚におよんでいない。その時、もう一度、その場合、社会において、そして、事件として(犯罪捜査規範によれば、「事件がいつ、どこで、どのように起こったのか、それを『なるべく具体的』に『特定」(完全に矛盾した文章!)…これ、罰則規定があるか、おそらくない。なぜなら、あったら捕まえることができる。おれに、私人逮捕ができる! はどこで起こったのか、いつか、その適当な捜査や適当な自白で、ことが進んだなら、その職権、というものが法に扱いきれていないのだ。つまり、国家の暴力が国民である個人に及んだ。扱いきれていないものないれば、最初からこの国に「法(仏教でダルマという。慈悲やゆるされるべきことをいう。ことばで正しくは「律」によって支配、となるはず「律」つまり律することしてはいけないこと…やや、うろ覚え)による支配がなされた、はj目から、そもそも、戦後に憲法を打ち立てる、というよりかは、これが、やはりワイマール憲法が基である限り、すでに国際連合によって、考えられねばならぬ問題だったことも踏まえるべきで、そのときの法学者らが様々なケースを想定していることは憲法を、…時代がおれにわからぬ以上、様々に、ああ、たしかにそれは、こういう自体を想定して書かれてある、さすが、様々な危機や国民、自国のみならず(憲法前文)配慮して書かれたことは、多少の間に合わせはあるかもしれないが、明確だ。反省点を見極めてあることも確かだと思う。

ただ、いや、おれに語れることは、自分に起こったことでの判断しかできていないので、それですら、おれにも全体の一部である権利はあってくれ! だいたい、公務員は全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない、ということばですでに、その知見は確かだ。だから、いろいろな問題があるんだと思うが、世界規模、どころか全惑星的に考えう、のが当たり前だと思っている。というのも、はたして、民主主義たりえるなら、国家は、もちろんこのFB含めインターネットでおれのような貧乏なおまけに美貌ですら、ああ関係なかった。でも、一応、「98%な人たちが認めたがらない」、僻みもあるだろう! なんてまぬけな名誉なんだ! もちろん、青二才なやつであり、犯罪も辞さずに、また我慢もその全てが、もともとの見えてなさも認めたうえで、それですら、司法的裁きを経た後、それ以上のたたかいは、己でやるべきで、悪趣味はその時に、じゃあ、わからんなら、身をもって知ればいい、と暴論も多いが、その暴論にだって司法がそれをやる限り、じゃ、教えてやう、という負けん気もある、いろいろある。が、みんなには事情もユーモアもそれぞれだ。では、お言葉ですが、と、犯罪者には一事不再理を語る事ができる。その一事不再理を、国民が先陣きって「暴力」においてやらかしといて、今でも自覚なしに、おれ以上の間抜けな暴論もおおい。…みんなにはそうなってほしくない。だから、教えるときは教える! 民主的だそれが! いずれ、戦ってもいい。というか、つい、戦ってしまう。まあ、真っ先にその時はコテンパンにしばかれてしまうのが、悔しいが、それでいいのだ)。

 果たして、世間のいう「暴力」これが、どう定義され、その「暴力」に直面していて、してきたのが、だからつまり、芸術や美による戦い…これも、個人差がある以上、暴力なのだ。暴力でも、人は変わることができる。個人の意見、個人的な体験の相違、これがある以上、暴力の形がかわる。それに対して無自覚であるなら、理不尽な目にあっても、それをのばなしにしているなら、これを「無視」という立派な、また、まぬけな「暴力」を担っている。いつまでもいつまでも、そんな悲惨はつづくかもしれない、が、立派な犯罪者を自覚するべきだ。開き直るのではなく、ええと、無知の知! と、いっておけ。それでいい。ギリシャ時代から変わっていないな。また、よくわからない。そしておそらくはじめ何を書こうとしたか、わすれてしまっている。…まあ、なんとなくでも、そのことを、しっかり説明できるかどうか、まあ、今、していると思うが。伝わらないか。まあわすれたところで、ひたすら、何度でも思い出し次第いい続けてくれる。

後日…

 いわゆる、頭が鈍い、ぼーとしてる、…時がほとんどであるが、そんな病人…ニュートン、エジソン、アインシュタイン、山﨑雅之などが、ある、知能障害における四天王、春夏秋冬の四大パン祭り、などとして、有名。やつらが「いかにも人間らしく群れて悪知恵を結集させれば地球まるひとつがふき飛ぶくらいは、遊び、趣味の範疇。まさに世界そのものでやらかす球技である!

 また、最近の問題児では「ハイになったあまりLSDを学生にいきなり喧伝しても、いきなり過ぎて幇助にすらカウントされない」スティーヴ・ジョブス。

 ROCKの方面ではジミ・ヘンドリクスを筆頭にカート・コバーンやら、またやっぱり混沌コントロール。いや、全員そうだ! 断固バカばかりだ!

 わかり易い例だけごくあげても、以上のように、おかしな飛躍をするやつがよく出来上がる。飛躍につながる理由は、頭が悪いから、だ。そんなこと、苦手であるゆえ、学習するなり、実は絶対に済まない気が済むまで、または気が狂うまで無理なことに挑戦するとか、絶えず、報酬系を満たすよう努力せずには不愉快だからだ。それがたまに、ほんとたまーに、かっこよく見えたり、やけくそ、意地になったらたまたま、ヒットしてしまい、それがこじれてよく、死ぬやつもございます。

 でも、自分ばっかりはごまかせない事もあって、自分なんか笑える以外はとくに、まあナルシストであると同じくらいに、ほぼ信用してはいなく、実際は他人からバカにされたところで、完全にあたってることなので、ムカつくどころか、確かに言えてるだけのことに腹を立てる理由になる、そういうことに使ってるだけだ。

 でも、許してヘラヘラ笑っていても、それをよくもいってくれた奴らと、楽しく殴り合ってみる正当な理由がなくなってしまったりも、やや残念、もったいないので、自分と同じくそんなムキになるほど、好きでも嫌いでもなく、どーでも良い奴らに何をいわれたって、どーでもよいというのが、彼らの大まか(オカマじゃないよ?)な特徴としてあげられる。

 自分が笑うためのギャグの肴としてなら面白いにキマっている。自分をネタにする場合、ことごとく、アホを描こうが書こうが、救いようのないジャンキーとして見捨てて書こうが、本当にコミットしたことも、しようともしない人たちなんかと、本当は、その気持もよく分かるため、実際はそんなこと、無理だとしか思っていないのだ。

 そして、特に、治らないし、さらにそれすら適当にやってることを認めることなど、その嘘をごまかすことを生業とするからには(病気が治られたり、苦しむ人がいなくなってしまうと出る幕がないとか!)、それも、さんざん騙して治せる、といった挙げ句、それをこじらされたの調子なんかの話題しか、あるいは、実際に人というより病気(つまりカネ)としてしかみてない奴らと腹を割ってハナシをするきなどないのだ。それでも、もう、いい加減そこまでのお人好しが、「人を信じたいから努力する」事実、己を信じてはいないやつが別段本気で語ろうと思ってはいないどころか、他人のプライバシーを確認するくせに、自分のことは、職務のため、とたてまえた、その実際はいざとなれば、倫理の観点など…いや、カネ儲けも名誉心もその人間独自の倫理観だが、もっと実際の生活上の強制力を持つ、法によって、背いたからには失うべきときは即失うべき資格者のための倫理(守秘)など、実際は漏れてることくらい、様子を見れば一目瞭然だが、実際は知らないふりをしただけでほっといてるのだが、警察をだしたからには司法沙汰をしかけたい、らしいので、ごまかしてみろ。では、しょうぶだ。どうする? 本気でやっても、おもろないが、最終的には、知らんな。おれは、宣言する。おれは直接的にお前らに何もしないに決まっている。警察からネットでの嫌がらせというか、どーでも良い脅迫、実際に脅して家まで来たポン中…色々、さんざんあちこちモメたくもないのに、巻き込まれてきた。

 そして特に夜分なんかは、ラリってもいるし、ネットなんかラリりながらやるもんである。しかし、殺す殺さん、ポン中だの、おれほどおとなしい人(みんな知ってるからなこれは! お前らもしってるはずやねんけどな! まあ、おとなしい、と知っててやってるんやろけども! が、モメてないとき! ケンカになってないとき! そんないちいち相手を選ぶ性格してない反射的にゆってまう! あたりまえや! お前らが、まちがってたからだずっと、そして、今ですら!)警察にネット関連の話で、一人で駆け込んで、それで実際に動いてもらったことがない。調べではネットを言っててそんなこと、正当防衛以外一切ない。そう! 正当防衛以外!つぶしあいになる前に終わらせてみせる(即一瞬で、潰れてみせる! が! おれが謝罪というか申し訳なくとも、それが、)。いちいち事情は書かない。実際にモメてて相手もやったと認めてるのに。そんなことで動くかボケと実際に動いた試しがないくせに。動いたなら実際の動きを市民に布告せよ。

 誰だって、ごまかしが効くなら徹底的にごまかしたいところだ。そんなつまらない部分で、どうでもよく立ち回り、べらべらと、なんの根拠も令状による強制力ではないことくらいは、一瞬で判明するが、しかも、令状によるものであれ、

黙秘が権利としてあるからには、守秘義務を優先!

これが鉄則であり、だからこそ義務であって、それを守らないと、つまり、職を失う。

 愉快犯的に傷つけることも開き直って、それを「立場、責任」というからには、どこまでのものか、ちょっと、数分だけ、真剣にきいてみたら、「国家の責任を代行する代わりに、職権としての措置(保護入院など)を持つ資格保有者」という程度で、道路交通法ですら事故で運転資格が、なくなるのだ。

 そういう血迷った常識というか、間違ったプライドで、心からの謝罪なんかしていない、なんて見抜くまでもないのに、そんな見え透いた嘘を信じ込ませてみせる、くらい見え透いたはったり、アホであってもいくらなんでも分かるのだ。

 そんなおれだからこそ、大げさなまでに、重大でもなんでもないことでもなんであれ、そんなもん、信用するわけがないのに、一応、人をバカにしているわけではない、ことくらいは普通、実際、人に甘えてるぶんは、いっておくだけで、嘘ではない。同じくみえるだけだ、同じくらい間抜けだとか、ちっぽけな犯罪しか自慢気に語れない情けない奴でもなんでもよい。さっきいったはずだ。そこまで好きでもきらいでもないのだ。べつに、おれも、そんな連中も。

そいつらに対する連想ワードとしては、「狂人の主催せしオリンピック大会と同じ騒ぎ」「オリンポスの果実(少年時代・夏祭り編)」「2020年Tokyoオリンピックの行方(誰も知らない謎に迫る)」

などなど、雑記です! 

以上は覚書です。

混沌コントロール・山崎雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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