自分を革命家と思ったことはないが、常識人とも思っていない。が、実生活において管理能力以外は、そこまで変わった人間とも思ってはいない。が、誤解はされやすい。そしてされてもいいとは思っている。見る人はしっかり見てくれるからだ。が、今朝の話から書く、このようなことは、たしかに頻繁に起こる。

朝、いきなり、猛烈な疲労と、おそらく、ブドウ糖の欠如から、思考すらおおぼつかず、歩行も困難だった。覚えても、数えてもいないが、きっと、多めに眠剤を飲んっでしまったに違いない。で、何が怒ったかって、

いきなり警察沙汰である。

110番に決まってる。「流石にこれ以上我慢なるかあ!」 …だ。というのも、起きて、とたんに

早速倒れかけてたから

水分が足りん、ブドウ糖は唯一の脳のエネルギー源だ! と急いで階下に点滴代わりのポカリスウェットを買いに走った、といっても、もうまさに「走れ」のメロスが途中で逃げそうになった、そんな感じに走った。

…ところ、

階下のおんな、

に、なんとも、普段から、周囲が騒がしいこの部屋で「うるさい三階! いつもやんけ!(ちなみに私はここに引っ越して以来朝から音を立てたことは一切ない)」 とごちゃごちゃいいがかられたため、テンションの弱りも手伝い…足を止め、電話内容は、「今から確認に話し合いに行くため、何かあったら、すぐに頼んます」である。じゃあ、5分くらいで来てくれました!お疲れさまです!「あ! おれにいうてんのか、違法な音でも、おれがたてたか」と、「きいてんねん答えてくれるか」とドアの外から確認をとったが、無視を決め込んだ。不快である。

じゃ、警察あいだに入れないことには、「サクラダモン」がないてまう! まさか、その三階、というのを、全てをおれにいってたとしたら、その場合、申告罪で、いってくれるわ。とは、一応、「口だけ番長」「ネット弁慶」の名をほしいままにしてきたおれとしては、言わなければいけない!

当たり前だが部屋に戻る際にはその三倍以上の足音と部屋のドアの開閉音をたてたに決まってる。音で生きてますから!(ちなみに音楽やってる方はご存知だと思うが、音にもバッチリ法整備がなされている。)さらに、確か、うろ覚えだったが、今日は平日じゃなかったか、だ。

早速、警察さんに電話だ。電話すると、紋切り型の「事件ですか事故ですか」…だが、「いやそれを確かめに行くんですが、もしそうならその場で現行犯でいってくれ」、と、いったのはもちろん嘘だが、「いや、侮辱罪と身の危険です、事故か事件か、それをまさに今から確かめに行くんです。だから、もしかしたらそれも起こりうる」といったのである。じゃあ、待っててください、とさすが110番。じゃあ、5分くらいで来てくれました! 警察は大げさなことに、いや! 厳重にも、四人…きたが、まあ、その程度で司法を介入させる気はないに決まってる。が、注意だけはさせといた。「自尊心を傷つけられたことは許せても、それを許しておく自分は許せない」とやらである。

気が済みました。お疲れさまです!

で、やはりいきなり話を変えさせてもらおう。

このあいだ、日本ではまだ一度も改憲がなされていないことを、初めて知った次第であるが、確かに簡単に変えてしまっては「最高法規」たる憲法(罰則がない以上、立法基準であって、それは我々が遵守を一般に強要はしても意味がないし、それは、政府や権力側に言うことであるが)を何度も何度も変えられてしまっていては、そもそも、それは都合で立法ができ、人による支配、となる。法律すら自由気ままにそれこそ、腐敗してしまう、と言う問題がある。が、SNSでの話のため、お名前はふせさせていただくが、Sさんという、」とても読んでいて、共感させてくださる投稿をいつm鼓されている方がいて、そのSさんづてに聞知ったのであるが、他国では結構、何度も改憲がなされている、が、日本ではまだかつて一度も、ない。という。そのSさんがおっしゃられるよう、そして、条約にハンコをついた以上やはり、最高法規といえど、必要あらば「時代にみあったもの」を、我々も、「真に最高にハイな意識」を持って、政府にうるさく言うべきなのだ。が、この国の最大の欠点なのか、良い点なのか、わからない、知らないが、我ながらなんとも困ったことに、この国では、その憲法を非常にイデオロギーだけで語る世間の安易さがある。それも、我々のような若輩な世代が、だ。

憲法が打ちたてられた時、すくなくとも、私は生まれていなかった。それがなんとも、憲法9条に関してはあれだけ抜かしておきつつ、おれのみに起こること、は野放し、無視だ!

 が、そこは、やはり年配というか年長の方は、わかってくれる。なぜって、渦中にあったからだろう。だから、今の大麻運動に、おれは、仲間意識を持てないのだ。党員に大麻に興味があって酸化してるやつなど一人もいない。実際。

それも踏まえて、もっと、年長の方々の意見を尊重し考える、それが本当に守るべき民主かもしれない。

もちろん考えるだけではダメだ。「ごんごどうだん」である。考えてそれで終わってる、のが実情じゃなかろうか。おれもどっちかというとそのタイプである。だから、なんとか、動けるときは過剰に動く!

ただ、おそらくそこには、政府の理由もあるのだ。以前書いたが、今からもう一度、それをを書く!(ただわたくし、思想家でも政治家でも、決して、運動してても、そんないいものでは絶対になく、タダの作文家、音楽をちょっとできる人、にすぎないので、みなさんも適当に読んでほしい。

以下、2020年9月20日(あたり)、の投稿だ。

この間わたくしは、実は、この国がそこまで退廃しているとは思っていないのだが、「この国は」…とか偉そうにいってしまったので、修正をしておきたい。どっちかというと、やっぱり、日本を応援してしまう方である。だからこそ、この国において、あえてやってるのである。カネがないのも確かだが、多少の悪知恵さえ発揮すれば、容易いことなのだ、騙せばいい、実際みんな、それを、…少なくとも類似したことばかりではないか。実は、本当に。まじで。嘘ぽいが。
ゆえにこの社会、ないし、世間、と書き換えておく。

 時代というのか、環境次第では、国が滅びかけるまでになるのが麻薬である。世界史でもアヘン戦争はならったな。そんなことがあって中国では、ドラッグは死刑、となってるわけだ(いまはしらない)。が、言わせてもらうと、時代が豊かでなかったら、アヘン(これの何百倍にも鎮痛鎮静多幸感を強く発現させるのが、ヘロイン)ですら国は潰れるのだ。そんなころから、薬物は煙たがられてきたが、先に言うと時代、「時代によってもドラッグの効果」また、副作用、被害状況などが「裏切られた」というくらいにまで変わってくる(向精神性の効果と関係性の効果。酩酊そのものと、これまた別に、酩酊によってきらわれる、というところは、しかし、普遍的だ)。
 で、薬はここまででいい。

この世間についてだ。

 日本史というより、現代の日本国内の社会状況を、まあ、さらっとみてきた感じで恐縮であるが、その社会的主張を有する世間が他列強諸国(…)に並ぼうと必死に頑張りながらも、ここ、現代、そして現在に至り、それまでに他国との間に決定的な差が生じてしまった。人間で言うなら、その違いとは何だ?

いわせてもらおう。

童貞と青年ほどの違いだ。

 こういうのも、社会(私も入れてもらえるとうれしいんですけど。それを願わずにはおれないさすがに辛い)の性格に影響してると思う。いわゆる、世間は「出る杭を打ち、出てくる芽を摘み、最終的には、冤罪、という手法を用いてでも、弱いものを蹴落すのが、世間だ」これがおおよそ世間だ。
 最近流行なものでもなんでもない。めちゃくちゃシンプルな、人類史にはつきものの”あれ”、だ。
 ”あれ”、が我々が生きている世間では、きいた試しがおれにはない! といっても、日本歴史は戦後になるまでは研究して公にふれ回すこと自体がご法度だったと、モノの本で読んだので、そしてどうも、それが実際みたいなので、真相はわからない。
 が、それは「人による支配」が続くところにおいて、起こっていないほうが不思議なことだ。
 
明治維新はどうだか、実際にみたことがないため、なんともいえないし、全学連において学生運動の指揮をされてた、恐れを多くも関係上は懇意にしていただいている方がいて、…と、いってもあまり本人に過去の話を聞きただしたりもしないが、こないだ自死された西部さんの親友だときいている東原さんさん、電話での会話を横で、なにげに、別段聞き耳を立てるとかではないが、たしかに会話されてるのを聴いたが、そういえば、その時、東原さんが、西部さんに「何を言うてんの、あんたが死んだらあかんですよ。まだまだこれからではないですか」と言ってたの確かに聞こえた。東原さんは全学連の指揮を執っていたらしい。

本人はあまり多くを語りたがらないし私も、そこはしつこくきいて煩わしい思いをさせたりはしたくない。

まあ、思い当たるというか、史実としては、そのふたつが、無知なわたくしには(まあその道のものではないので、なんともいえないが、そのふたつくらいがしっかり事実として残っている、…のかも、実際に見たわけではない。
ので、みたことある点に関しては、この世間というので、みんなとの総意によって、愛と信頼とを絆に、家族を含み、さらに自ら選んだ愛すべき人たちとともに、主権を奪い取った試しがないということ。

 つまり革命だ。童貞がおとなになる瞬間だ。が、よく考えると、みんながみんな好き勝手やってしまうと、国は乱れる一方なのも当たり前の話だ。

…そこはいくら、モテない上に「引きこもり、どころか、立てこもりのおれ」にしたってつけたいかっこがある。あたりまえだ。かっこつけさせてくれや。せめて。
 この国に生まれて、もう何十年も前から、「先にいっておくが、憲法なんていきなり無視されてるでしょう。でも、生まれる以前に保証されてる場所に生まれたんです。一応はその生活をさせて頂いてる以上は社会に還元したいと思うのは、おとことしては当たり前ではないかと思うが、いかがか。」…

とのことだ。昔のおれがいったことだ。真に受けてもアホらしいだけだ。

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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