「人間とコンピュータは、全く変わらないシステムに基づくと思う」R・ドーキンス

https://en.wikipedia.org/wiki/Kismet_(robot)

https://japan.cnet.com/article/35061009/

https://en.wikipedia.org/wiki/Kismet_(robot)

 Steve Reichという、現代音楽最高峰の人物の作品にThree Talesという二十世紀最大の問題三つを映像と音楽で作り上げたショッキングな作品がある。そのうちの最後の章「Dolly」…これを繰り返し観たことが、わたくしが「今更音楽だけでのし上がるのは不可能というか、面白くない」とPCをエロ動画鑑賞と同じ熱心さで弄くりだした原因のひとつだ(他には「The Wall」と「Does Humor Belomg In Music」をみたことも、そうだ)。まあ、今日本語字幕で上がってるのは、多分一つだけしかない、少なくとも知らない。どこの犯罪者があえてうったえられてやる、とかほざいて一度削除された日本語字幕つきをあえて解像度下げてあげたのか、おれは知らんが、これが、すでに2002年だったか…あたりである(年譜までは流石に忘れた)。その動画を上げたやつはおそらく言ってると思う「ライヒに訴えられたら最高だ」、と。その作品で、ライヒは、当時というか今でもたぶん、最高峰の科学者達、を出演させている。その科学者たちといえば、それぞれの分野では、オールスターキャストといっていい。神学者まで巻き込んでいる。

その作中の一番初めにいきなり出るのが、キスメットというAI、人工知能ロボット。作者の夢はキスメットに一歳児の知能をもたせること、とのこと。

 作中で話題のアラン・チューリング、マーヴィン・ミンスキーはAIの分野では言わずとしれた先駆者で、マーヴィン・ミンスキーは「心の社会」ちう著作で、すでに、「心」に関しての洞察を、非常にわかりにくい文体で、書いてる(逆に馬鹿なんでは、と疑ったほど…)。そして、W・ベイトソン(Gだったっけ? ともかくダブルバインドのほう)が、病理の観点からのべたこととそれはほぼ一致すると思う。また作家圏では、一番狂ってると思われる麻薬作家W・バロウズの「言語ウィルス」のおそらくの概要(実際読んでいないため!)やそこにさらに、R・ドーキンスの「ミーム」の概念と日本では、我らが混沌コントロール、山﨑さん(高卒)の薬理的説明を足すと定義はほぼ完璧である。まて! 高卒の強み? みんなに理解できる言葉で頑張れる!

あ・ほ・か! 高卒といえど、県内で公立高校の分際でトップの進学校をなんと、全く勉強せず、学区外からいきなりテンパー言う確率で進学しとる!まあ、卒業に際して、あと一回古典の授業をサボると落第(朝起きれないため)、と言われたが。しかも、

モテてた!

エレキを覚えた、これがおれの堕落の始まりだが、その話は、辛いのでやめておこう。いや正直、

おう!いうたろやないか! 中学はいるまでねしょんべんが治らなかった! でも、これですら説明ができる! 抗うつ剤が夜尿症治療に使われる、これがその、説明の全てだ。バソシンおよびその誘導体も、同じくだ。

いつもどおり脱線しつつの話で、自分でも、悲しくなるが、それはいつもなので構わない。「悪運だけがおれの部下だ!」

次はTP心理学

わたくしの安易さは、「人生は一度、少なくともこの場この生において、この縁にあって、このタイミングで成り立つ同じ世界はもう二度となく、過去は思い出にしか存在しない」それを、実感して、ハイになったあまり、だったらせめて、「なるべく悔いのない生き方をする!」、と頑なになり、それでやっぱり後悔もしてしまうところである…ここにやや、ヒッピーたちのバイブル「Be Here Now」の安易さがある。そこに、自己(他者でもいいがともかく自分の決断)、が含まれず強調されてある(対立構造を外そう、という時、どうしても、何かを逆に排さずにはいられない)点、そこで安易に「今とここ」「あるがまま」と、決定的な意志の有りどころを見逃してしまう…。 著者であるラムダス本人も「全てはタイミングの問題」といっていて、その時、そのタイミングに恵まれなかった人は、やっぱり廃されてしまう…ああ、やっぱり禅問答だ。そして問答に迷う、そここそ、迷い、執着だ。

禅でいう「悟り」の観点だけが絶対視されて強調されてしまった時、肉体という人の悲しい拠り所も見逃されて読まれてしまう、本人はそんなつもり無かったかもしれないが、メッセージのポイントがそこである場合(おれたちとアイツラ、という構造をなくそう、など)、我々は、どうしても神聖視する時、そうなってしまう。

この間も我ながらいいことをいってると、思った投稿で、「悟りは永続的な観念ではない、肉体があるため、どうしても二元論を排することが出来ないが、その観念をいだくことが、大事だ」というのは、そういうこと!!! 悟り、に関しては、まさに「言語道断」…生まれる前の意識、とかそういうしかなさそう。もちろん、おれは至ったことはない!

たとえば、禅における統一意識というのか、まあ、「悟り」が進化上、最高級の意識(成長)であるとして、その前提において、万物があるとすれば、我々は、この進化の過程において、個別に分かれて「皮膚で隔てられ」ている必要がないわけです。エヴァンゲリオンだったかのテーマの概要だけきいて知ったんですが、人類すべてを一つの意識に宿してしまえばいい、みたいな話になるとか。アニメ美女をいっぱい使っといて何を今更、と思うんですが(まあ、二次元上は吝かではない…)、その場合、いま、絶対にそらに飛行機なんて飛んでいないし、高速道路も、車も、公道さえもないはずです。法律なんてもっとない! そこに個別の役割があるわけで、運の悪い人も、悪さをしてしまう人も、優れた人も、「すぐグレた人(!)」も、みんな一緒にならなければいけない。全員がそれを「共有」するべきですね。禅でいう一体、というのは、つまりは、ことば(ミームの根底中の根底)すら持たない。それをもった時点で、ある線引が出来上がってしまう。仏教でやはり「言語道断」ということばがある。その意識を持たない人に何を言っても無駄である、が、その意識を同じにする場合、何も言わなくても、だいたいはわかる、くらいの意味合いですが、この意識に審級をもうけた理論が、まずはマズローの「欲求階層説」で、まあ、調子に乗って知ったかぶりますと、ウィルバーの「意識のスペクトラム」くらいになると思い、…結局、理論や説明で語ることは不可能、となると思うんですが、ここでまたいきなりめんどくさくなるのがわたくしです。なんせ語るのは不可能、ですから!

で、ちなみに、その「心の定義」に関しては現在も進行中でサボっている「笑える薬」で展開するのでだが、なぜサボってるかって、「笑えるエピソード」が多岐にわたりさらに、なぜか、真面目に語ってしまっているので収集がつかない!

この顔で。

が、そんな話つまらない。おれがいかにモテたか、その伝説を物語ろう!

「下町のナポレオン」「尼崎のドンファン」いわれとるわ! 

いいすぎた! 「尼崎のドンファン」は言い過ぎた。「藻川が枯れても山﨑のちんぽは乾かへん」といわれとるあ!ちんぽが何本あっても足りない、と、もっぱらである。哀しみに流す涙は、残ってない。が、しかし乾く暇ない。

Never Dry My Penis! Boys Be My Penis!(ちんぽかわくひまがない! 少年よ、性器をしごけ!(?))

一説によると、信濃川、琵琶湖は山﨑が作った、いわれてる! どうやって? 愚問である。

おんなのなみだ、これでなあ!

またさらには、ネッシー。あれは、山﨑のちんぽが…と公然わいせつのいいがかりもおおいな!

未確認、とされる由である!

もっというと、これは、噂の域を出ないが、ネッシーが出た、というたびに何故か妊娠する女が多いんやな…

さらにそこに尾ひれが付き、梅雨になると、なぜか産婦人科が賑わうとか? そこで、いわゆる「ジュンブライド」、とかいう、話もでっちあがった、とか…

おいおい、まってくれるか?(照)

 ああ、すみません。それでは、ギャグのクォリティも下がる一方ですので、お先に失礼いたします…ここまで言えばわかるだろう。…実は最も、涙を流してるのが、もういわんでええな? こんな悲しい目をした漢はいない…

そして…「漢の行方は誰も知らない」

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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