いきなりややこしめのPDFから引用してビビらせておきたい!

公務員の腐敗行為の防止

2000年に「国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約」が国連総会で採択された。この条約は、効果的に国際組織犯罪を防止し、これと戦うため、重大な犯罪を行うことを合意すること等一定の行為の犯罪化、裁判権の設定、犯罪収益の没収、犯罪人引渡し等について定めている。この条約には、公務員よる腐敗行為に対処するため、締約国に対し、自国の公務員に係る贈収賄行為を犯罪とし、必要な立法その他の措置をとるとともに、外国公務員・国際公務員に係る贈収賄行為を犯罪とし、必要な立法その他の措置をとることを考慮すること(国際組織犯罪防止条約第8条 、公務員の腐敗行為の防止等のため、立法上、行政上その他の効果的な措置をとる)ほか、自国の当局による効果的な活動を確保するための措置をとらなければならないこと(同条約第9条)との条項が規定された。

以上は腐敗に関するPDFからの引用であるが、たとえば、司法による刑罰、というのは何も、基本的人権すらも無効にできる、と言うのではないはずなのだ。司法上の罰則以上のものを出ないはずなのである。それを思うと、法務省の都合…しいては人による支配、横行となる。そこでサクラダモンの出番である。

被疑の段階で、この「矯正」は、正直目に余るのだ。そして、さらに「犯罪者にも人権はある」のである。司法で法定された罰則、それ以上の侵害は、明らかに「部をわきまえていない」のである。

ともかく、それを言い出すなら「白いご飯が食べたい!」これも人権である。犯罪でないことくらいは明白であって、多分、国民の99,9パーセントくらいは、その人権を保護されてあるのだ。まあ、拘置所なんかでは、真っ白いご飯は出ませんがね…

「社会情勢のうえで、そこ(犯罪)を野放しにしてはいけない、故に矯正施設だ」ここまでは致し方なしだと思うんだが、その矯正施設が「腐敗」を極める場合…「司法とはなんぞや、六法、及び法定された以上の罰則は、考え、むしろこっちから矯正せねばならない」ということである。さらにたとえば、司法上の罰則が、裁判官の自由心証主義、といっても、そこで効力を発揮するのは、あくまで司法上の措置であって、その後の自由心証には人権及び、最高法規である憲法は無視していい、というのは絶対にない。あるなら甚だ身勝手な職権といえる。つまり現時点では、全く平等でもなんでもない、それを、「法のもとに」明かしているに過ぎない。

すなわち、「人権封殺」に結びつくこと事態が腐敗なんですよ。そこでは、まさに善行、ヒューマニティですらも「懲罰」にかかってしまう。これこそ、憲法も人権も踏みにじられている、司法最強の話、となってしまう。

2021年04月21日、政治団体、サクラダモンが結成された。以前、このブログで作る、と書いたが、それを作った。もう一度、規約内容を公表しておきたい。

「サクラダモン」規約

第一条 「腐敗の問題」に関して、国内に留まらず速やかに国際公務員の介入を促すものと主張する。

第二条 代表の一身上におこる、違法捜査の数々をもって、その「腐敗」たる事実を明確なものとする。これらは個人だけに起こるものではない。

第三条 「被疑者」の段階にて、「肖像権侵害」たる録画録音に対して、それをもって捜査にあたり、利用することに監視の過程を働かせる。

第四条 「法務省」の管轄における矯正施設において、非人道的かつ基本的人権に反する行為に徹底的な監視、指導を行うものとする。

第五条 上記の規約は目下、「行政上司法上立法上のあらゆる措置を講ずる」ことを明記した国際条約(人権規B)に則るものとする。

代表・山﨑雅之

正直、うぬぼれを廃して、これが、全員にできるとは思えない。度胸とかのもんだいでなく、そこまでの必要がないからだ。が、必要がある人達が少なからずいるのは確かだ。何をかくそう、このおれ、である。また、取り調べの場数も、やや、変な間違った自信がある

しかし、しかしだ。ここからはじめないことには、国民主権なぞ、夢のまた夢なのである。余置く考えてみてほしい。

そして党員募集だ。一人でこんな色々できるわけがない!

よろしくおねがいします!

混沌コントロール・山崎雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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