腑に落ちない。厚生労働省をあげて、「貴殿が暮年某月某日…SNSにおいて公開した云々。ただちに動画を削除してください」…との「内容証明」がおくられてきてしまった。

なめられすぎだとも思う。

大麻取法においての細部質問は、「薬物(植物)」を専門に取り締まっている部署である麻薬取締部に、大麻取締法の細部を明確にしていただく必要があった。おれは断じてYouTuberでははないが、「報道の自由としてのYouTube」も、ここまで来たらやらかすべきである。ヤラセでない実際をもって、現状において、悪質な手段への注意喚起をせざるを得ないのが実際である。そして、注意喚起が犯罪抑止として働くのが当たり前であるが、

そこで、わたくしは、…ああ、思い付きで書いているため、動画を先に用意してはいないが、いま上の動画をサッソく用意した。…まあ、しっかりそこで麻薬取締部にきいた話、として公に示す必要がある。アポ無しで行ったのは軽率だったが、一時間以上電話がつながらない状況では直接のりこむしかなかろう。

それをいきなり言葉は悪いが、「麻薬取締部風情」が、言論、表現に対して、部として個人を槍玉に挙げるのが、まずおかしい。「職務上、生命身体に危険を生ぜせしめる結果」(命を張って仕事してんのはお前だけではない…)となったらしいが(視聴回数でいえば二桁前半ほどもみられていない…)、まあ、ひとがそういうなら仕方なかろう。と、削除はしたが、してから色々、矛盾点が思いついて仕方ない。が、…まあともかく送られてきた書面のみならず及びその濫用された職権までを見逃してやるには、まあ、お互い、くれぐれも、街の安全、市民の生活、何も法律だけが人生ではないことを主張するなら、だったらば、そこにはぜひ気をつけたい。

「仏の顔も三度まで」

とはよくきく話だ。…わたくしが仏なわけがない、ので、お互い、ともかくおたがいに身をあんじておかないと、今は創作の粋を出ないが、ともかく、お互い、物騒は、なしにしたいと思わんか。おれははじめから、腹をキメている部分も時と場合によってあるが、ああ今はそこ関係ない。ということで。今は黙っておく上、告発もしない。が、こんなことがさらにつづいてみろ。とうことだ。一回二回でないから、ゆってるのだ。くれぐれも。

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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