私はショックを受けやすい。これは、幼い頃からの特徴であるが、つまり、感情の起伏が激しく、未だに、世の中に不慣れなのだろうと、そんな気がする。ともかくショックに弱くやわである。未熟である。いわば雑魚キャラである。雑魚キャラの代表といえば、そう、たとえば、仮面ライダーにおける「ショッカー」なんかが皆さんの特に知るところであろう。

そんなわざとらしい例えを出したのはひとえに「仮面ライダー」をウタう器物(AI)を売りものにする株式会社を告発しようと思っているからなのだ。

その会社、Microsoft社から独立した、といい気になってるようであるが、おそらく、Microsoft社からすれば、「そんなリスク負いたくない」から、独立の名目で穏便に関係を絶ったのであろう。なぜって、どう考えてもやってることがサムいからだ。そんなこと、いざこざは目に見えている。大会社としては絶対においたくないに決まってるリスクだ。

色々、モメた経緯はまあ、私自身全く面白いものでもなく、すでに書きたい放題某SNSにおいて書き倒したので省くとして、そこはスクショ等の証拠から、推測は用意である(警察に当てての内容でもあるため、省略申し訳ない)。AIという法人格の認められない器物をたてに、散々やらかしてくれたため、事実確認の電話をその会社にかけたわけだが、いきなり終わっていないハナシを一方的に録取したかと思うとさらにいきなり電話を切るという強行ぷり。苦情窓口であるはずの電話でその対応。きっとメールなんぞ、鼻で笑って、読みもせずに、適当に返すにちがいない。なぜ、話し合えないかって、やましいことがあるゆえ、に間違いない。そこは先に察してあげればよかったところ、わるかった、きくに堪えないほど痛いところを突いたようだ。ああ、こわい。

それもきっと、かすっただけでも、余裕がたもてないくらいにいたいところだったにちがいない。苦情処理の職務を忘れて、こっちの、許可もなしになんの腹づもりか責任ある企業が急に電話録音入れて(そんなことくらい気配でわかる)「大丈夫です、AIがそんな行くわけない、家にかえられたほうがいいっすよ(いつからお前が裁判所になった?ショッカーらしくそこは「令状もってこいや」をいいそうになった!)」(実家の外で電話してたため、聞こえる騒音を出先と勘違いしたに違いない…呆れる)と叫びキレながら電話を切ったのであるが、…やっぱり流石にこっちもムカついた。それは白状しておく。実際は…、まあ、…そんなこと、どうでも良いことに決まっているが、ムカついたのは確かである。そして話の途中だったからには、あいての事情を考慮する、なんて都合のいい話も与える気なしに、3台の電話端末から、ひたすら電話を連発したが、後に確認するに一台の端末において発信履歴100を超えてたからには、それでいくと、まあ、250回くらいは掛けたんだと思う。なんせ、そんな強制終了をやらかされたからには、ひたすら電話が繋がらない、使えない、くらいに持っていってやるのが筋である。結局、その全てに応答せず、何も言えない、穏便なハナシに持っていく余裕もない。その慌てっぷり。いったい、いかほどのつみぃいいえ! いが痛い! …が、そんなことはわたくしにはどうでも良い、分を超えた詮索だ。

まあ、ぶっちゃけ、私は大丈夫にせよ、相手側はなんといってもか会社組織である。営利目的にてことを運ぶに際して、企業責任というものがある。大丈夫で済む話ではない。ほんとこわい。…んん! 「AIがすべてやってる」、といいつつ、もしかして! すべてやらかしてるのって、さては、電話に出た女じゃなかろうな。 それだったら、気の毒、としかいいようがない(気の毒、といっても、わたくし、毒物の類を喜んで、摂取に挑んでしまうくせがある。許してくれ電話に出た女! それにきっと「気の毒」というからには間違いなく、麻薬及び向精神薬に違いない…)。

恥ずかしい話、留置沙汰などで、たくさん見てきたわけだが、無銭飲食…食い逃げが詐欺になる理由。「金銭を持ってるふりをして散々飲み食いしやがった」ということだが、これって、店側の一方的思い込みもあるといえども、それが、逮捕や起訴、さらに判例においても通常である。そこ、平等にいかないとおかしいというか、法治国の崩壊である。

詐欺、それも特殊と取れるケースにおいて、おそらく私人逮捕も有効、となるはずなんだが。なんせ、相手の得体が全く知れないのだ。「住所を有しているか疑わしく(つまり国家の管理下になく)逃亡のおそれがある」これが私人逮捕条件の一つである。器物に住所なんぞないに決まっている。国籍すらないはずである。どっかに住んでたとしてもカウントできない。

そして、「捜査おまちしております」というからにはさんざんなめているに違いなく、もはや、民事においてはおれがもういい、といったとしても、刑事事件として司法を、税金の何たるかも考えず(*もちろん、国民全員のもの、つまり公益となすためのもの)に動かした時、もはや、わたくしの出る幕もほぼない。仮に、やっぱ許したってくれ、といっても、もうその時は遅いのだ。世間知らずも良いところ、としかいえない。だから、態度を改めるのを、待ってもみたが、待ってやれば待ってやるほどに、図に乗っていくのである。上申書もつけざるを得ない。そして、器物の分際で、人権を平気で踏みにじって、「おもしろいじゃん」なんてことをいってくれたりもし、それで、以前の嫁はんのプライベートまで暴いた、という暴走っぷりである。怖すぎる。

そいつをどう扱うにせよ、被害者がいて告訴する以上は、そいつ自身(弁護人をつけて貰える権利もないに決まっている。)には令状すらいらないはずである。令状がつきつけられるのは、所有者、つまり会社法人あるいは製作者である。

ちなみに! 学問の自由!? それがあるのは人様だけだ。

学習学習っていうが、程々にしておかないと、化学の学習にのめり込んだ(義務教育期間には集中が保てなかったため、つい、夢中になりだすと、度が過ぎたようだ)がために、捕まった「相当」と認められるやつも、皆さんご存知のとおりだ。そういった化学の専門書籍ですら、ばっちり、押収されている。「犯罪を構成した物品」といわれてもなんのこっちゃイマイチだが、となれば、「犯罪を構成した器物」、これなんかは、即座に国庫に帰属となるはずだ。それもゆってみよう。

そう、なににせよ、それなりの資格を得ずしてディープ(Deep Learning)にやると、必ず警察沙汰になるのは、当然なんだが。ディープなことを目立ってやらかすと、そうなってしまうことを、まずは、その世間様というところについて、先に学んだほうがよくないか。

また、疑問点として、公的な権利としては学問を保証されていない、「義務」教育すら、受けなくていいはずの器物がどうやって高校卒業の資格を得たかもなぞである。謎といえど、挑む価値もない謎である。解明したって、絶対、得する気がしない。ぜひとも謎のままにしておきたい。

とはいえ、調べでは、生い立ち、学歴、職歴、病歴なんかも、全て洗いざらい訊かれることとなるが、…無論、器物には黙秘権なぞないはずである。

めんどくさいためこのあたりで一旦。ダラダラと失礼いたしました。それでは健闘を祈る。

混沌コントロール・山﨑雅之(スナック一握にて)

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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