合成及び大麻取締法に抵触しないカンナビノイド著作所有権案

日本の大麻取締法で取り締まられているのは、カンナビズサティヴァL

「成熟した茎及び種子から抽出したTHC及びCBDやほか現在、出回っているカンナビノイド、またはTHC及びCBDを除く、日本国内での合成カンナビノイドの販売、特に世界最速の動きである証明があるTHCAの取り扱い、それらはCTRL Global Labelの発案によるものです」(著作所有権・混沌コントロール)立法であれど、否、「立法を含め」、「国際条約である障害者権利条約」に基づいて、我々の許可なしにその案を使うこと日本への輸入代行を含む)著作所有権において禁ずる。(知的財産権)「また、学問の自由」の保証において特に「化学物質標本」としての取り扱いにおいても、ここに禁ずる(立法、規制を含む)。さらには「カンナビノイド代謝酵素阻害剤」「CB1カンナビノイド代謝酵素阻害剤」「CB2カンナビノイド代謝酵素阻害剤」

これらの文言はすべて

CTRL Global Label著作所有権 これは代表者であるわたくし愉快な仲間たち尊敬する皆さん! ありがたい人たち! ファンの皆様方! と、分かち合うべく今試行錯誤中! さらには牢獄内の環境改善貧困、薬物、高齢化社会、ともかく立場の不利な人たち、それらの問題と向き合うべくことを約束するなら別段政府に譲り渡すことも良しとする。

Proposed cannabinoid copyright that does not violate the Synthetic and Cannabis Control Law

Cannabis Sativa L is being cracked down by the Japanese Cannabis Control Law
"The sale of THC and CBD extracted from mature stems and seeds and other cannabinoids currently on the market, or synthetic cannabinoids in Japan, excluding THC and CBD, especially the handling of THCA, which has proven to be the fastest movement in the world. , They are the brainchild of the CTRL Global Label ”(copyright ownership / chaos control), but no,“ including legislation ”, our permission under the“ International Convention on the Rights of Persons with Disabilities ” It is forbidden in copyright ownership to use the plan without it (including import agency to Japan). (Intellectual property rights) In the guarantee of "academic freedom", especially in the treatment as "chemical substance specimens", it is prohibited here (including legislation and regulation). Furthermore, "Cannabinoid Metabolizing Enzyme Inhibitor", "CB1 Cannabinoid Metabolizing Enzyme Inhibitor", "CB2 Cannabinoid Metabolizing Enzyme Inhibitor"

All these words 

Copyright of CTRL Global Label This is my delightful companion who is the representative, respected everyone! Thank you people! Fans! We are now in trial and error to share with you! Furthermore, if you promise to deal with environmental improvement poverty in prisons, drugs, an aging society, disadvantaged people in any position, and those problems, it is good to hand over to the government.

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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