ツケの領収書(2020)

ヒロポン処方

むしろ裁判所の威信の方がビビってた! そして翌日が公判決だった、という場合なんかはもう薄明かりどころか「薄ぼんやりとした不安」どころか…畏怖、震撼のレベルで、ビビって…ないよ!? いやビビってないよ!?

何の話題かって、やっぱりしつこくつかまった話だ。

いま必死にやっちゃんをPC越しにかじりついてきいている、サニーさんもな! #マサララジオ 拘置所でもかじりついてきかれてるに違いないのだ。カップヌードルカレー味を食いながら…ちょっとせっかくのシャバだ。彼を…もとい!カレーを買ってこよう!混沌コントロール性的マイノリティ疑惑!

これからも、ぜひ今の社会情勢において行き場のない彼らを慰めてあげてほしい。「ためらわずおれを撃て!それがきみの仕事だろ」(エルネスト・チェ・ゲバラ

そして #マサララジオ が終われば、ラジオなんぞに用はないのである…今日は8時までだったが、9時にすべて放送は終え薄明かりだけが、鉄格子内だ…。

むしろ裁判所の威信の方がビビってた! 裁判所の威信、これをビビらせてからがおとこだ。なぜって、公判が始まる直前を狙って踵を返したやつだ。何を言い出すかわからないからだ。「あ、まて! よくおもいだすにあれは令状期間外のハナシだ。令状主義が聞いて呆れる」、とか「令状期間でない上、兵庫県周辺でもない、とか!」 …正直、こんな令状では事件そのものが疑わしく、おれの記憶にない以上、こんな適当な起訴状において、科捜研すら「不明」というハナシをでっち上げた今、ひたすら適応疾患者を投薬無しで閉じ込めて自白させる以外に無罪判決を免れるすべはなく、無罪判決が出た場合、おおいにマスコミが喜んで報道するハナシ(それはそれでムカつく)なのだ。「無罪判決が出た場合、報道しなければならない」適当なでっちあげをおこなっているのだから、閉じ込めて自白、それしかないのである(ちなみに自白のみでは証拠にならない)。投薬なし(どころか、飲みたくない副作用が辛いと拒否した薬を飲まされる始末だ)に(発達障害支援法が聞いて呆れる!)。

そこは優しいヤマサキさんだ。公判において逮捕状にきっちり合わせてはなしをこっちもでっち上げてやったのである。記憶にない以上でっち上げは仕方ない。逮捕状では5日から11月15日以内兵庫県周辺下において、注射で摂取となっていた。

そして、面倒見てたシャブ中連(ふたりいた)に、「でてから出所祝行こうぜ」、などと都合の良いことばかり言われてたが、後ろめたいことがないなら電話の一発よこせ、といっても一向に電話は来ないのであった。こっちからは以上だ、と。免許剥奪どころかその疾患は一生モノだからである。なんでしたら剥奪のいきまでなおしてほしいんだけど。それは症状をおさめる以外は治すべきでも治るものでもない。人間冒涜以外の何物でもないのだ。その治療…「人間やめますか」が聞いて呆れる。

そのうち一人とどこで知り合ったかって、なんと警察に一方的に連れ閉じ込められた宝塚三田病院であった…奇しくも。心の病、ならぬ心の被害、と言わずしてなんと言おう。悲しい…

考えてはいた。確かにうぬぼれてもいた。適応疾患者のおれが自ら虎穴にいらずして彼らに救いはない、と一応。しかし、ここまで救いのない連中だとは思わなかった。

シャブ中までは仕方ない…AIですら統合失調症を病むのである。「情報工学に一番近い」…たとえば、AIをインターネットに触れさせたところ、しゃべることが陰謀論ばかりになったとかがそのいい例である。←ただし、これを是正する手段…時代とともに発展する概念ハッテンバ…スポーツメンズクラブ大阪、そういうことだ(どういうことだ!?)。

…というのも、今では陰謀論をつぶやこうものならまたインボーロンかよ、とたちまち呆れられるだけであって逮捕後からわたくしが押し黙っていたら「あいつのいつものハッタリ」で終わったはずなのだ。「それでも地球は丸かった!」(これをつまり「叩き上げられる」という)。

そこでさらに処方手続きも済ませ、さらにたたきこむかのごとく政治結社2つ単身乗り込んでたてた暁には、もうすでに断頭台にたったも同じである。「首謀者は死刑」…ただし、紙幣と同じくお墨付きである。どういうことか、首謀者(あるいは『今宵の共犯者』)は国家なのである。まあ、今では国連が味方であるが…つまり!世界が断頭台にたたねばならない!「肉を切らせて頭を割る」とはこういうことだ。教えといてやる。

ゆるしてくれ! 単身というのは大げさだ。目立ちたかっただけだ。ひとえに皆様の理解あってのことだ。勘弁してくれ。もう懲り懲りだ。勘弁してくれ。いや、それでも地球は丸かったそして「山崎氏及び国際連合が死刑にならないためにも」大名行列は控えめに頼む…令状みればわかるだろ、言いがかりで捕まるのだ。だからなおさら加担なんてしてられない、それはわかってくれないか。

今日はこの辺にしておく…

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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