まさかもしかしておれが実際のこといってるとおもわれておられる?

こないだは切羽詰まって失敗してみたのだ。

いやそら、無茶苦茶なこと一方的に言われたら、てっていてきに「ことばでケンカ」するのは、実際ですよ(それをしなかったら…)。でも、PCの向こう側、おれに言わせれば「こっちがわ」では、クツクツと笑ってるんである! 以下その意図する本人曰くの考え…

こない云うといたらめっちゃ最低なやつに見えるに違いないいかにイメージが人を断ずるか試してみる!

と思ってつい、吹き出しざまに、笑いがおさまるころには、もう、かきおわってしまっている! 

そして書き終えた瞬時! もうなにを書いたか、なんてどうでもいいのである!

「一瞬のうちに無限の快楽を見出したものに、永遠の刑罰が果たして何であろうか」ボードレール…これはそのままファウストのといへの、あっさりした批判である!「やりたい放題は不利益かくごでやってくれ」、そういうあっさりした批判である。…はっきいって、ゲーテより遥かにボードレールのほうが社会的である…

 といえ、「改善点というのは、常に失敗が教えてくれる。その点を視るためだけにも失敗から始めていこう!」Act Loccaly!)…ただ、それがあんまりいき過ぎるとどうなるか、

牢屋とおまわりさんと令状の出番だ。一番安全なところだ。きっと

少なくとも一日3食はわたくしの保証付きだ。

だいじょうぶだ。全く面白くないどころか不愉快なところであるが、それでも安全だ。きにすんな、どこに行こうが、どん底に大地あり、である。生まれてきたときから、人は「精神的乃至空想的な自由の刑罰とともに肉体の牢獄に於いて刑罰執行期間中(猶予は母親の子宮内だ)」そのどん底に挑みに焦って生まれてきたヤツもいるが…無謀も甚だしい…(多動性注意欠如!)

ただし、その安全のある場所…

時計(世の中…生老病死…これに於いて絶対真理の一つ)なんていいものはおいていない(先程…社会を「釈迦い」(ママ)とかき …そう、釈迦がいったことかしらないが「生老病死」というやつだ! 本当だ。思いつきではない。あながち。

 え? 愛情による自由? もっとある可能性が見いだせないね。とても、いいところだ。…なんて嫌味をいってしまうのは、安全を強いることも、はっきりいって、強要脅迫のいきに達する暴力だ。…というのも、逆に君が(どこのだれが)どこで、人を殺して30年求刑判決されようがまいが、君の自由だからだ。ちなみにおれだったら絶対ゴメンだ(いや、ひとの受難をあれこれ言うことはしない)。ところで、個人的に、投獄による安全保障(つまり自由剥奪!)はキット「死をも殺戮する!」 

…いやこういい換えろ、「死にまで至る生の高揚」と! …「高揚」…確かに悲痛に苛まれながら、それでも、その時ダイナミズム(高揚躍動…「売り払え、値段のつかない肉体だ…売り払え、計算の応用…前代未聞のハーモニーの跳躍を!」A・ランボー)を帯びるもの、これが、実際、…艱難辛苦とそれが苦痛以上の報酬に気が付かせてくれる…「報酬の人間的たる最も」…それは苦痛の側面も内包する! どころか肯定する! 死をも復活させる!

まあ、自由意志による愛(の行為)これはさらにない! それを、懲罰覚悟(わたくしがトライしてみた、それはご察しのとおりだ)でやらねばならず、あれは、人におわせるものでない。

人におわせる、いうか、人に対して、おわってるいうか! 

さあ、安全(牢獄)自由(もちろんシャバ!)とどっちを取るかである。わたくしですか、時に、三度の短いながらも収監を経てして(病棟隔離…それを入れるとその回数は倍になる!)、そこで猛烈に勉強もできたゆえ、また、法務省と検察の内実…自衛隊とK-P(警察パトロール)の対抗意識そんな適当(な令状)主義は勘弁してくれ、など色々、教わった。

…ありがたい、最悪に不愉快だ。

役に立つ、どころか、またあれこれ考えてしまう、そんな勉強するもんじゃあなくって、実は…、あれですけど。

以上、どっちを取るか、これは無論、極論である。が、となれば、社会を重んじつつ、自らのケアのバランスである。その点、もっと司法は考えるべきだ、国民の「ケア」を優先して国益たるところを蔑ろにしつつあるのが、なにを隠そう「薬物規制による被害」だ。司法も行政も、なすりつけあいをやらかす現状である…ところに、なぜおれが巻き込まれねばならん、となれば! 「立法を含むありとあらゆる既存の障壁(を取り除くことをここに締結…)」(国際条約)

…無論、既存の生活保護法(これはなにも受給者に関わらず、ありとあらゆる国家の福祉サーヴィスを受けるもの…その最もたるものが「国家墨付きの紙幣」である)を引き合いに出すしかなく、(厚労省…麻薬取締部のある行政機関…そこにやむを得ない事情…教えてやる!)そこで、Gメン(がんじゃっ面の訳語も…)と検察がつるむ…薬物問題がそのもっともたる、三権分立、速崩壊! 

「薬物規制」これを覆せる国際条約標榜団体! さあ、どこだろうか!

混沌コントロール・大麻党代表、山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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