その差別の模様を今から書く。

俳優のI被告、大麻入手先の詳細明かさず。 知人を「社会にさらしたくない」。これごときが大麻な人たちの間では手柄のごとく褒められている。絶賛されている。…わたくしから言わせればあたり前の話である。

というのも、ウタおうがウタうまいが捕まった時点で、すでに警察は、どこから入手したか、などすぐに分かるのだ。完全にすでにわかってるが、相手にしていない、というのも実際よくある話だと。…令状をおろさせるまでもないから、である(現状において、捕まえる体制にはいれば速攻捕まえられるのである)。事実、ここで名前まではあげないが、「真っ黒な芸能人(もと、も含む)」なんて腐るほどきいたものだ。 ただし、そこで、逮捕されることで人生が潰れてしまう、そんな悲劇も現場の職員さんはよくみてきているはずなのである。ま、あまりわかったようなくちはきかないが、実際だ。問題は目に余る事態、そこである。また、刑事訴訟法239条によると、こうである。「その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない(刑訴法239条2項) 。」

またまた、ある

違法行列(禁制品をウタい挙げる連中…つまり騒乱罪しいては内乱罪…なんと首謀者は死刑或いは無期禁錮)

によれば、ほんと、禁制品をまちなかで市民の平穏を乱して騒ぎ、自覚がないのか、

たかが、医者がコカインを用いていた近畿厚生局麻薬取締部提供…つまり…悪いが大の仲良しのところ!) …こんなつまらない記事をいちいち取り上げて大麻以外の酩酊物を大いに叩く、あの違法行列ったら自らやらかすことを棚に、自覚がなさすぎる。

何なら自覚させたろか。

馬鹿な若者どもが、都知事選のたびに大麻を口にしだす輩に踊らされ続けている、という、一見、反権力的でありながら、完全に権力構造に飲み込まれた現在の動きに辟易している。が、それを通過できたやつがいないのは、説得力がまったくないからだ。

実際大麻を吸ってる人間なんて星の数ほどいるだろうが、年間逮捕者4000人しかいないのだ。そこでいきなり大麻で若者をつろうたって無理な話題だ(話の飛躍が甚だしいとしか思えない!)…切実な問題にもなっていない(その点だけである、あの女優さんを擁護して良いと思うのは。立派に利用されて終わっている…かっこいい)。その違法集団はそこで言いなり他の薬物を叩きに叩く…差別的なまでに叩く。わたくしなんて違法スレッドでポン中扱いである…呆れた話だ。

話をそのコカイン(フロイトにより広まった)に戻すと、コカインは実際医療用途OKなはず。問題は法的には大麻である。それに医療用麻薬だったらしこたま処方されております。わたくし。今更ですけどね。しかしあの厳重管理の大げさったら全く笑える話である。数日後に薬局まで取りに行かないといけない、という大げさっぷり! それだったらブロン一気飲みで充分良いではないか。このあたり、厚生労働省の呆れる点だ。患者にとっては一刻を争う苦痛なのだ。

立派に麻薬指定。10%以内に希釈が義務付けられる。10%つまり! エフェドリンと同じである…

………

大麻取締法もたいがい幼稚な悪法であるが、そこを手放しで撤廃しろ、と叫ぶ気にならないのは、そこである。ひとしく幼稚だからだ。

黙秘権があり「あいつは大麻を隠し持っている」このセリフが暴力にあたる以上、ウタわない、というのは、普通当たり前(心証は特にそれで変わらない)なのであるが、べらべら喋るやつというのは、逆に、社会的通年のうえで、保釈もすぐにきき、便利である。が、捜査機関の職員さんたちも等しく人間である。

私は、過去に同じことをやってたこともあるが、いくら末端の売人であろうが善意的に向き合っていてウタッたことは一度もない。…が今後は大麻詐欺等に関しては、バシバシ窓口を通していく。そのために怪しい連中にこっちからフッカけたことも一度二度ではない。…まいったな。

それを執行猶予中にやる、どういうことかわかるだろうか。…単なる困ったやつである。そら、もと女房も呆れるわ…しかし、半グレ共にはそれでよいのだ。活動の邪魔だからだ。それに警察職員さんたちも、そのケンに関しては「ああ、あのガキどもな…よくしってる」と。…もう二年半が過ぎようとしている執行猶予4年という歳月…なにかと同じである。そう!

総理大臣の任期と等しい!

また、大麻に関して政府お墨付きの場所を見て見ぬ振りをする奴らなのである。

めんどくさくなってきたため、今日は一旦ここで休む。風邪もひいている。馬鹿にかかずらわっていてもいいことなし。休んだほうが賢明だ。まじ、疲れている様子。この、「様子」の字面が「精子」に見える

混沌コントロール・また、大麻党代表、山﨑雅之

にほんブログ村 にほんブログ村へ


にほんブログ村 音楽ブログへ



ブログランキングに参加しています。クリックお願いします。

混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントする