何が見識のたかさだ

モノすっげえ体調崩してました。で、あの大麻詐欺のあいつ! 許した、訳がない。「他の連中は許すのではない。忘れるだけだ」

相手を間違えている。きっと、あまにも、そんなハッタリ薬物詐欺師なんぞにとっては信じられないような、伝説の偽らぬ事実を、投影により信じられない次元のことであり、嘘だと思ってた馬鹿だ。(テレグラム、も書いてやろうかと思ったが、いきなり、捜査機関を出す、それだけだ。)

そんな詐欺師がいる以上、難しめに書く。毛曲そいつらはわかってないくせに「大麻は悪くない」とか、ほざいてる程度の奴らなだけであり、根拠も、しっかり調べたわけでも、それを押し出してきた文献にたることもなく、トレンドなことに、又聞きのレベルであるいは異聞らがほざいてる事、これ事態が研究が始まったばかりであって、それを裏付けていく過程で統合失調症の引き金になりかねないことを、世界レベルで検証されてるにも関わらず、甚だ狂信、盲信、自分勝手な思い込みで、趣味のレベルで人に説得するなどと吹聴しているだけで、そこに、責任を負うどころか、調べもせず、賛同に注意を払って考えてる人を全力でいじめたりもする、最低な奴らだ。だから、

そいつらにわからないように書く!

おれがひたすら適法下においてこれまた本邦初の試みを、ある物質(カンナビノイド)でやらかしてみたが、海外との揉め事が起こり、5万、被害が出ただけだが、これを、今、前田さんとか

報酬系がサルな奴ら

別のアプローチでやろうとしているのだ。おい、ぱくんなや。

ずばりこういうことだ。

カルボン酸

カルボン酸塩とカルボン酸エステルは英語では両方ともカルボキシラート(carboxylate)となるため注意が必要である。
カルボン酸が脱プロトン化すると共役塩基のカルボン酸陰イオンを作る。カルボン酸陰イオンは共鳴安定化するためアルコールより酸性度が強くなる。カルボン酸は二酸化炭素の還元体またはアルキル化体とみなすことができ、特定の条件により脱炭酸を行えば二酸化炭素を生ずることができる。おれが説明してみせた一部の人はこれが解る。それをパクったのが

大麻老害連。

まあそいつらはどーでもいい。

上記の反応、これは実は、音でもやれる反応である。が、絶対に書かない。ここでは! なんかもう、おれが真剣にやればやるほど、あいつらは、それを、余裕ぶっておれが、めんどくさいだけだ。あんな連中より、政府の方が百倍、以上、賢いというか体系化されてるに決まってるではないか。そことひとりで話せるやつ、これすらいないわけだ。相手にされないに決まってるそんな妄信的バカでひとりでもは戦える度胸も、じつは自信もなく、そんな文句だけいっちょ前で妄信的カルト集団なんて。

なぜ、相手にされないか、解るか。
赤信号を集団でわたって強がってるビビリな連中が一番、野放しにはさせとく分けに行かないのだ。政府、国民、そして、ミュージ者ん、にとっては、うざいし、キモいし、もちろん他のひとの平穏をみだした暴れるようななんとかマーチとか、迷惑なのだ、公益とおもってるのが、もう馬鹿にしか見えないのである。ちょっと、捕まる、とか安易としか思えない方法以外に面と向かって真面目に話し合えないのか。たった一人であっても、主張しないやつはすっこんだほうがいいのだが、そして、それは十分、反省すべきなのだが、それでも、友人、家族に見捨てられ、それでもいうことであるはずなのだが、群れてそれを、慰めあってるとか、大人げないんだ。
少なくとも、おれにとってすら不愉快だからだ。
大麻で捕まって、反省してなくとも、それを自慢するとか、おれもたまに、やってるが、それは惨めなあまり、虚勢を張ってるだけだ。 
ガキの反抗というのである。それを
で、いざ、覚せい剤(隠せ罪!)でそれをやるやつもいてるのかとおもえば、いじめるわけで。困った奴らだ。
さらにルールを遵守されてる方をバカ呼ばわりさえする連中である。

大麻を一方的に肯定さえすれば、他人と意見がころころ、辻褄のごとく、あわせれたりするあたり、自由なのか、不自由なのか、よくわからんのだ。よろしいねえ、理解というか、話の都合を、帳尻合わせて風波一つたてず、虎穴にいらず人道とか、根拠なき、とか、何もわかってない、とかいう…

なんかおいしいかよ、それ!

 先程、音で反応させる話をついやってしまったついでに音の話。

これに類する音をエレキギターで出す、までは楽勝である。が、その音は基本的に可聴域を、”超えて”いる。と、いっても認識できない波長、というか「意識のスペクトラム」(ウィルバー)と同様、「きこえていても、”問題外であるため無視してしまう”だけ」だ。
 視覚的にいえば、ある一つの「色」に強調されてみえる、「特徴としての色」が実際に多かれ少なかれ、あらゆる「色の要素」を内包しており、視点及び力点の、…いってみればパースペクティヴによって、まるっきり反対の認識がなされてしまうということで、それは、観ようとしていない、あるいはその外的刺激に対して、「体験外の他意見」であるため、信じられないだけだ。

 LSDとかきのこ食えば、みえるかもしれない。が、得てして、そういうサイケデリック体験というのは、説明ができない。覚せい剤精神病も同じである。ここでいきなり病気を持ち出してなんだが、覚せい剤精神病を経た人はその体験を薬なしに統合失調症患者は日常的にこの状態に置かれている、それを、学ぶべきで、 そんな体験が公に語れない以上、精神科医や検察、判事、加えていうに、弁護人、彼らはせめて覚せい剤免許くらいは取得してかかるか、前科をつけて語ろうか。

 「執行猶予中でも、それがどうした、しっかり総務省および司法警察の応援つきだ。しつこくゆうよ!?」くらいで、このあたりは入門である。

むしろ執行猶予が、おれを、さらにのっぴきならない状況に叩き上げた! 公道及び行動において数秒気を抜けば、すぐに全身潰せる症状付きである点も、さっさと、轢き殺せ、と実際何度思ったことか。今眠い(気絶しそう!)、無理! と。

 が、それは相手方が、一生、罪をおう話である。事実怪我程度ですんでいるが、車にはねられるのは、五回、からさきは覚えていない。(お前はくったパンの枚数を覚ええいるのか、のセリフが使えるまでに!)仕事を何度クビになったことか! どれだけ女に振られてきたか! 友人にどれだけ絶交食らってきたことか! ストーブの上に座り込んで寝て、全く熱くもないという、心頭滅却ぶりを医師たちは診ているのだ。何度も何度も。取り調べでさえも。

 過食とナルコレプシーがもはや、わかりきった病気である以上、三大欲求であれば、性にもそれが有り得る話だ。いくら女や漢が騒ごうが、個人のコンディション、状況、及び時代環境によっては、起こり得るだろう。人によって三大欲求に差異があるくらいは誰でも知っている。単に、それを、社会化するだけの体験談の乏しさ(恥に起因するところ大…「なあに気にするな、戦場ではよくあることさ、へへへ」の名言をまつまでもない)および、大体が互いの合意であるため、問題化するに至らないだけで、…といっても、ほんのちょっと時代を遡れば、同性愛が罰せられたが…、おなじく牢屋にいけば、そればっかりを繰り返して逮捕、釈放の繰り返しで人生潰れてる人もいっぱいいる。
 それは何も、世間でいう本能と言われるカテゴライズだけではない。闘争心(神経伝達の基本的特性だけでいえば、アドレナリン…咳中枢に働きかけるため、いまトレンドだ)に基づくものではない。傷害沙汰はもっと多い。多かった。14回目、とかがザラに居るのだ。

 以前どっかで投稿したはずだが、CIAだったか、まあ政府機関が、人間の脳に電極を流す実験を行ったところ、脳のある部位では、性行動、他のある部位では暴力衝動を抑えきれなくなった。たしか至って健全な人が実験対象だったと思う。ああ! 公務員による残虐な…略

 あと、わたくしが最初に、飲まず食わずでやらかしたあげくの勾留から帰ってきたその日! 以下に説明する事態で「老人をタコ殴りにした至って真面目な人」が無罪になってた。
 それの症状も勾留中に官本で知った。更に実際熱中症で自ら錯乱を起こして入院経験がある。3日近くうなされてたそうだ。それは実際に医学的に証明のなされた話で、体内の水分を10%以上、失うと、精神錯乱に陥り、更にそれ以上の水分を発汗や出血などによって減じると、制御不能になる

 覚せい剤や精神運動刺激剤での精神変調においても、おそらく、水分の補給をおこたっての部分は多いはず。ちなみにADHDの特性に関しても、おなじような高エネルギー状態が研究に上がっているが、これを続けると、もしかしたら、相反するかのようなメカニズムであると言える統合失調症状も、併発が考えうる。と、言っても、実際によく見かけるのは、ADHDとの併発ではなく、自閉症の人に診られがちな併発だ。ADHDは多少の妄想なんか、空想程度で実社会においては行動化に至らず、むしろ、それとそれに伴う社会生活困難によって生じる「孤独」や「苦痛」「不幸」ついでに、それでもなぜか活発…むしろ、不公平なまでに活発であるところで、それをバネに創作化する、わたくしの場合は、特に。
 で、諸君に尋ねる。その「政府機関が、人間の脳に電極を流す実験」と「症状を緩和に用いる違法的服薬」と、どっちが、みかねるだろうか。おれ個人の意見に関していうと、実は、別にどっちもありだ。相手の意志表明、それは何も、はんこをつくというだけではない。その合意さえあれば。
 そういう背景もあって、おそらく今後は、しっかり、「脳の機能性」を「こころ」などといわずに、実際の心の定義、その理解が、判事たるもの、必要だと思い、最近、しっかり説明するよう心がけている。この心にはもちろん、タイミングも考慮されて叱るべきである。「一秒前の自分は他人」でもある…おれに、というより、契約書がない場合。

 ん!? Hの前に契約書を用意してるおとこがいてるか!? 喧嘩する前に契約書があるか! 今まさに症状によって時間制限に耐えられないとき、自分のクビがかかっている事態において、そんな法的手続きが取れるか!? 専門医すらほぼおらない状況で、またいたとしても、そこが精神医療において、つい最近までひたすら、間違いで対応されてた人を追い出したりする場合、さらにその専門医とやらが、話を数分きくのが関の山である場合、処方もろくに厚生労働省が厄介なことやらかしてる(職権乱用による「焼却処分」とか!)無様な状況

まあ、総務省の側が許さないが!そんな場所と時代において、もうすぐさま、…一秒でも耐えたくない症状に対する措置が遅れたために死んだ人なんていうまでもなく、大麻の年間検挙者数がタカが4000人(笑える数字だ)オレまなら6000検挙できる。

「裁判官(判事)になるためには検察の事情に通じ、及び弁護士を数年間やってた、見識の高い人」というのが、条件だが、わたくしはそんなことより医師として、インターンを終えた、くらいのことも条件に足したい。でないと、その規定だけだと法曹界のことにばかり、「見識が高い(六法の表現)っとかほざいたって、ひたすら今に至るまで、それも反省してる、今後は適法で行くと、ヒロポンを処方させるに至るまで、ムカつく話であった。非常識なことに、今回のように、病気の側面にはノータッチで普通よりも一年も長い執行猶予なんかをつけてしまうわけで。

「判決を下す際は、憲法と法律に拘束される以外は裁判官自らの良心に従い、独立した立場で、それぞれの事件について判断を行う(憲法第76条第3項)」
(これを、裁判官の自由心証主義という。我々は人による支配の渦中にあることに早く気がつくべきだ。その点、司法試験突破どころか、宣伝幇助その予備ですら罪となる大麻取締法に対して、有無を言わせぬ規約を、半ば十分で作成し、政治団体として政府にはんこをつかせるやつがおれしかいなかった! 

前科に合わせて、それも3つ作ってやった)

裁判官の人員不足の問題司法試験の法科大学院の志願者が年々減少しているときく。

 まあそれも当たり前で、弁護士の経験がある人が、「検察の起訴状が前提の話」でそもそも、人を裁こうなんて思うもんだろうか。これのどこが、良心的なのか(特に薬物個人使用程度のことで…二十年近く服薬がおかしかったわけで、件名に処方されない薬物の経験を積んでさえ、なんとかマシにしてきた人間が、現に目の前にいるのだ)、そこに及ばない「見識」のどこが、高いのか。

良心どころか、むしろ悪意あるいは、見識の無さと受け取る。

 で、もちろん前科なんかがあっては、イケないわけで、となれば、犯罪者に対する配慮など、「見識」とやらのうちに入っていないのだ。そこで一方的に人をさばくわけで、で、お前はそんなに偉いのか、とおれは思ってしまうな。前科前歴もない分際で、と。

以下は引用だ。

司法試験に合格すると、法曹三者(裁判官・検察官・弁護士)になる資格が与えられる。 … しかし、仮に嫌疑が十分にあったとしても、犯人の性格、年齢及び境遇、犯罪の軽重、情状、犯罪後の状況等により、「不起訴」犯罪者として裁くかどうかは、検察官の判断一つにかかっているため非常に責任の重い仕事である。

今日は以上だ。いや、今日も異常だ…

混沌コントロール・山殺気

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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