応援してくださる方の中にはきっと、LIVEがみたい、と思ってくださってる方々もいてくれてる、…と思いたい! …その時は、わたくしとしては、無料でやらせていただきたいくらいのありがたさだが、もちろん、お金をいただくことになってしまう。そのとき、体調が万全でないとか、やりたいのは山々だが、実力が発揮できないことは、わかりきったうえで、なんてそんな失礼な手抜き話もない。
 その、おれさまで4年ほど暇をつぶしやがったからには、そして、万全を期して挑んでさえ起こり得るミス、…例えばコンビニのにいちゃんねえちゃん(ご多分に漏れずやってたおれも!)が、レジ袋に詰め込む作業一つのミスでお客さんの家まで謝罪に上がらせていただくところ、むしろ逆ギレだかなんだか、

おれの個人情報を知ってるからこそできるネットストーク

をして勝手に怯えて、その上、何を言ったんだか知らないが、警察に出向かせて、ふざけたことに、おれに謝罪を要求する、のぼせ上がり様。そうやって喧嘩を仕掛けた、が、相手を間違えていたため、まさかその後、平気(な顔)どころかむしろ意気揚々と「どういう話になってる」のか受診ついでに確認してやったら(たかがそんなことに数時間待たせて、もちろん時給もろてへん!)…なんとも、面白いことに、

「ああ、やめたやつのことまで知らん」

とこれまた、ますます、どういうことか教えてやらねば気がすまない…。
そんな奴らが、何事もなかったかのように、転院手続きまで用意しといて、

「きゃーすとーかーだわこわい」

とか、抜かしてるに違いない。さらに、暇な時間帯には、さんざん、

「ややこしかったね、あのビョーキ野郎」

とかをほざいてると思うと、今それが一番トレンドな犯罪であることを、知ってる人間がおしえてやらねば

「品行方正にして無害で取るに足りない他98%」

な連中に、いいようにくいもんにされて、つけあがられて、また他の患者さんにやるつもりだ、と思えてならず、そういう連中に、貴様らがやったこと、つまり司法介入となれば、おれの個人的な許すゆるさんは通じない、それを教えてやるほどに、

おれはいい人なんだ。

…たしかに皆さんの血税において…、または、そこには昔、おれの支払った分も入ってるに決まってる。今でも消費税やたばこ税酒税がややこしく、計算を間違えて、というよりも、税込みか税抜かどうかがみれておらず、しょっちゅう一旦買おうとしたものを「あ、やっぱりやめておきます」というレジでの支払いなどもあり、まあ、そんな事を言いだしたら実はきりがないのだ。そんな恥もいまではもはや恥というかは迷惑が気になっていたことも、病院側は知ってるのだ。まあ、その血税においてお世話になってることは、毎日、実は考える。考えなかった日がない。それを、国家から優遇される代わりに、生じる責任はもちろんあり、だからこそ、そこで、あえて、何もいわずに、いや、いうとしたら「切られたミミズは鋤を咎めぬ」(W・ブレイク)くらいに恐縮していたら、ますます、おいおい、と。いくらなんでもそれはおかしいわ、と。

月末になってくると絶対に本人が書いていないメールでの懇願をWikipediaにされたが、その三百円も払えないのである。むしろ、なんだか申し訳なくさえ、思ってしまうくらいだ。

おせっかいが過ぎることは、それも恐縮してる昔っから。いじめられてる人をみてみぬ振りができませんでした。

かくいうわたくしも、その気はなくとも、いじめに加担してしまっていたり、そういうのが幼少期にあって、だから、今更、その事実は拭えないので、気づいたときに限るが、「あわなくていい嫌な目にあっている人」に対しては、できる限りでしかないが、まあせめて、できる限りのことをしなければいけない気がするのである。病気かもしれない。それもまた。

自分だけ得したい、なぜか、そう思えないんですよ。それが一体、面白いものなのか、といつも思ってしまい、実際、自分だけがなんか得したりしても、つまらなく、おお、これは! と思った知識なんかはすぐに披露してしまう方ですね。教えなくていいことまで、むしろ三百円を払ってまで、それを皆様と共有させてていただいております。

でも、おれがもし、おせっかいがすぎる人間でなかった場合、余計な入れ知恵などせず容赦なく、いきなりクビをとりにかかる話である。
ことのはじめから、転院したほうがいいのか、それを、やや…、あくまでちょっとだけ! 実はきにしてるところ、いきなりその手のひらの返しようは流石に不自然だ。 てめえらの都合次第で、警察! なんとも怖いことに警察! 

うわさでは

「誇り高き桜田門」

「国内最大武装集団」

「尾行すら令状なしにやれる組織」

「クラッキングなんぞ朝飯前のサイバネティクス技術者たち」

「公務を果たさずに公務執行妨害をいえる人たち」

「常に二人以上で行動しつつ告発の意志も聞き入れない保身勢力」

「公衆の面前で手錠をかけた後にしたリンチをその場で黙殺させる狂信ぷり」

「一人で寝てる確信がなければ絶対にやれないモラルのなさ」

「言いがかり以外の何物でもない好意性を揚げ足に取る詭弁家」

「近隣の目といいながら不法侵入を迫っても合法な輩」

「間違いと正義をはき違えた呆れるばかりの自信家連中」

「令状なくば違法となるゆえ加担しないといっても聞き入れない法人格」

「療養中に事情も告げずに指印を強制しうる職権乱用者」

という、

うわさあくまでうわさ!

そんなうわさがたつような人たち(実際にそういう目にあったひとからきいたんだが)に依頼、一任し、それをやるよう促した病院側(みずからのてはくださないやつら、ということになってしまう)は、それをやっといて、何事もなかったかのよう、平和かつおめでたい手段、あたたかすぎる配慮のもとに、いや、配慮のことばがもったいない!

いやしかし、良くもそれが通じたもんだ、と呆れ返るんだが、それで万事おさまる世の中だと思い込んでるのか、紹介状は用意してる、転院させる、といいきるような理不尽がまかり通るとでも、…更に殊勝なことに、またもや勝手に思い込んで、通院の義務を帯びたものに対してする、一方的な診療拒否が違法であることを「国家資格」とやらの「資格」の意味をはき違えているんではないかとしか思えないなあ!

ふんっ! ざんねんだ。

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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