不愉快千万

そう、よく思い出すに、ことの初めから、おれを散々からかってた人がいたな。いろいろ煽ってた。それがこうじて、居心地を悪くさせた可能性に関しても、いや、どちらかというと、そっちを疑ってしまうな。

そもそも護師は、あんな人のたくさんいる前で、そんな、職務上知り得た個人情報を、看師の職権を濫用して、ごちゃごちゃいってはいけないはずなんですが! なんてったって看護ですから、見たい放題個人情報見れたりするわけで。

前妻も言っておりました。ジロジロジロジロ見られた、と。だから、言い返した、と。なるほどな。例えば、新しい受付の方も同じことされるかもしれないわけで。少なくとも、おれがやられたんだから、そして、前妻も、失礼極まりないと言って怒りだすくらい、やられたんだから、まず、この時点で、ありえるな。というか、やってないはずが診察券つきかえされたりも、ありましたね!

その点、みきわめさせてもらってもいいですか。

何度か、冷やかしの質問も、とばしてきましたね!

わざとにしか思えないシチュエーションで。

思い出してしまった。

それは、陰険だ。ちょっと具体策を考えなきゃいけない。

もしかしたら全員でやらかしたのかもしれないが、ちょっとこれは問題にしないといけない、あえて、免じてたんですが、今まで、俺様が、どれだけ、告発状を書いてきたか、手腕が試される。それくらいに、今までそういうこと散々されてきましたので、つい、何がどこが悪かったかを考える癖が身についてしまった。

(以下。まんまと引っかかるところだった、実際のところはわからないだから確認する)

正直きずついております! いや、それは流石にきずつきますって! その時は事情を知らなかったので、今後も通院が続く以上、気軽にお話ができる関係を築きたいと思い、業務上、個人情報を取り扱ってる受付の方に、お名前をお聞きしたところ、「また今度!」(それは友人にのみ有効な態度)といわれ、お互い笑って、ではまた今度、と僕は納得しましたが、その、また今度が、確信犯的にないのを打算にいれての契約(契約は原則として一方の申込み(契約の内容を示してその締結を申し入れる意思表示)に対して相手方が承諾をしたときに成立する(民法5221項)つまり、退職される前日の話だとおもいますが、それを、しておいてなにもいわずに退職されてたというのは、思いっきり、なんだか、後味が悪く、完全に詐欺行為(それで給料を得てるなら詐欺です)と、正直、数日むかつきが収まらない。

守秘義務漏洩も、簡単にやれるじゃないですか。そんなあっさり、やめてさようなら、という無責任な人に個人情報取り扱わせてたんですかと思います。というよりも、既にやられてるかもしれませんね。

かなり、なめられてると思うんですが、こっち一応、公に活動をし、作品を作り、名前売って、自立していくしかないところにたたされてるんです。それを女性だからといってほったらかす場合、かんぜんにおちょくってるようにしか思えないんですが! そこまで、べつに、こびうってないんですけど、もしもーし! 

別に今更、名前を知りたいとはおもっていない(が、しかし、法的効力を無効とするものではない)ので、謝罪待ってます。法のもとに平等というものが、いかなるものか、そこですね。ちょっと、下手に出てると、図に乗ってこられるのが続いてこれは流石にほっとくと、つまらない不注意で捕まってきた人間としては、また、そういうので命を落とされてる方を見てきた側としては、あまりにも、ちょっと、人間を軽んじてる、と真剣に思うので、厳しめにいかせてもらいます。申し訳ない! 

いろいろ、話聞いてると、矛盾点ばかりですし、明らかに患者に対しての偏見しか見えないんですよ、その一連の対応。

国際条約の引用でもやらかさないといけませんか。

なににせよ、できない約束を口約束であれ、最初から反故にする気で、やられたんであれば、それは詐欺(刑法)です。

あまりにも後味が悪く、このような言い方になって失礼なんですが、そちらの失礼に関してはどのように説明するのか、それとも、はじめから、組織的な嫌がらせであったのか、はっきりさせてください。

僕としては、全くの善意、公益に基づいての、また、差別解消法における合理的配慮を踏まえ、やむなく、心苦しいながら、以前から懇意にしていただきたく努力を続けた挙句、これはいくらなんでも、わざと傷つけているのか、周囲のスタッフさんも、そんなこともし、知っていたのであれば、なぜいってくれなかったのか、嫌がらせだとおもいました。

これでは、いくらなんでも、あまりにひどい話だとしかおもえないもので、ご理解ください。くれぐれもこれ以上、刺激するような態度は勘弁してください。当然ですが、僕としても、そんなむやみやたらに、お騒がせするような真似はしたくありませんし、感謝の気持ちで接したいんです。争う気は毛頭ございません。が、さすがに、僕としても、自尊心を傷つけられたことは許せても、それを許しておく自分は許せませんので、何卒ご理解お願いいたします。ありがとうございます。失礼します。

追伸、あらい先生を尊敬していますので、他のSNSにまで持って行かせるような騒ぎに煽り立てないでください。くれぐれもお願いします。何卒!

                  混沌コントロール・山﨑雅之輔

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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