CTRL Global Labelとはなにか

 CTRL Global Label として、これは内部で声が上がってしまっているので書くんですけど、CTRL(もし他にこのCTRLを名乗るレーベルが他にあったら話し合いたい)として、活動をしているその一環として、「世に配信ができなくて着目を浴びない、その配信手段くらいなら一緒に考えていけるので老婆心ながらできることがあればやります」というのがあって、それは大いに手伝わせてもらいたいし、それによって、ちょっと、おれも目立っとけ、というのはあるんですが、わたくし自身、自分の生活や創作また、最近では若者からの相談なんかも、受けてしまい、そんなこと、全てを処理できてたら、一切、ありとあらゆるを活動を自分一人でやるに決まっている(みんなの意見は当たり前に尊重するが、おれの意見が反映されないなら、最終的に喧嘩になる。裁判沙汰になる)。
なぜって、たとえば、おれが作ったレーベルにおいて、下積みが、思いつく限りの手段、…恥も犯罪もあえて晒すし、そこでマイナスの面も多いが、それで、馬鹿にしようと思って聴いてみたらすげえ良かった! という人は結構いてたりもするんですよ。
友人とさえつるんでやっていない、ひたすら一人で作った音源をあげていくことで、評価をえられる(一人二人の話でなく)。
つまり、認知させれば、もっといきなり売れる要素は、ある。ないとはいわせない。自分でもそう思ってやってるし、実際、何度もいわれてきた。

「あなた自身はなんだか嫌いだが、音楽はみとめる! 一番凄い人だと、認めざるを得ない!」いわれた後にブロックを食らうんですけどね。…。うつ病な人に。
好き、というより唯一バンドとしては、尊敬するバンド(King Crimson)を怒らせてさえ来た。URLを、…

自分の動画作品のURLをコメント欄に下剋上

として、はりつけただけだ。きいてもらいたかったからだ。…で、すると、怒った、良識云々、とROCKに良識なんてあったら邪魔だ。しかし、それはつまり、認めたのと同じだ。別に、眼中にないなら、放っておけばよいだけだ。JeffBeckはほったらかしにしてくれている。それくらいのファンいてるだろう。注意する場所を間違ってる。なんとも思うツボなことにこっちに評価が数個ついたりもして、最高に面白かった。

あと、今後は大麻運動もCTRL Global Labelの活動の一環としてやる。
これはもう今後、大麻が好きでそれしか応援しない奴ら(そのためには人の生活や人を、名乗り出ることすらせずに、傷つけることもじさない奴ら)を排除する目的(自戒でもある)もあり(正直、政府と話すなら、おれ一人のほうがやりやすい。海外との連携もやりやすい。ドメイン取得、サーバー代、全てタダではないのである、が、それを承知の上で、平気で掌返す不愉快に耐えなければならない。むしろ、活動の妨げにしか思えない)。警察にあっては、大麻自由党、なんていう政治団体が現れた場合、公安も調べ、いうか、どんなやつだかをみただろうし、別段、代表、副代表、会計、この三名のみ以外、役所に名前を届け出なくていいんだが、そんなことにすら、恐れをなして、参加もできず、未だに、

ガキの反抗にこだわる

そんなんだから、世の中が胡散臭がるわけですよ。おれからみても、気持ち悪い、と正直そう思うし、何もわかっていない奴らが政府との会話に首突っ込んでくると、いいたい放題いうべきところ、制限が入る

政府を脅すな、とか。

…いや、政府に脅しは通じないだろ、普通に。…まあ、ちょっと疲れ、ナーヴァスになってるのも、認めるが、なんだか色々逆効果となってしまっている。
というのも、そこには、ぶっちゃけ

「おれの許可のもとでやってくれるならOK」

だったはずのところ、最近では、ちょっと、それは、別でやってくれ、という、はじけっぷりを押し出されてますね。

ダサいんですよ。

今、おれは営業部の話をしているのだが、普段は基本、好きにやっていいと、いっておいたが、責任を負うのがおれで、そこ、話の流れ次第では捕まりかねない。…ゴーンさんも気の毒に。
逮捕されるデメリットがあるというのに、仮にそのイチオシバンドみたいなのがヒットを飛ばしたら、手柄ももっていかれる形なんですよ、手伝うといってもボランティアの趣味はない
それは、いくらなんでも黙ってないな、石井 龍之介 (Ryunosuke Ishii) (これをいわないといけない方の気持ちにもなって、冷静に読んでほしい。

今、正直、おれは、全くなんの権威でもないが、おれが認めたやつの部門を作ろう、そう思っている(オレサマほど情けない生き方をしていると、しっかりした人というのは、はっきりわかるのだ)。何故と言うに、実際は営業部の選んだ人たちが、あの程度の表現(編集部注・趣味の問題だと思います。それに人によって表現は多種多様だと思うんですが…)で、もし、結局、

薬の文句が言いたい、そう睨んだんだが、

だいたいにおいて、おれの睨みは外れるので、気にしないできいてくれ。薬物に対してそこまで偏見を帯びているなら、キラいである。

犯罪者、とか、そんなことに理解を示そうとすらしないものを、本物と、おれは、どれだけハイになってもいわない。果たしてそこに法(政府や権力)によってむやみに裁かれた、色々踏みにじられた、果たしてそこは権力側が正しかったのか、この問が、そもそも、芸術、…大げさなことに、芸術の社会化されえる由だ。単にきれいなだけでは、おしゃれにすぎず、部屋の飾り的社会化しか、利用価値はない(おしゃれを否定しているのではないが、僕も時々はおしゃれするしね)。

ちなみに家の中で一番有用なものはなにか、便所だ。

それでは納得もいかないし、そもそも、社会と折り合いをつけることが困難なほどにまで作曲したり文章書いたりする、これが、犯罪と紙一重であることは明白である。まあ、「社会との折り合い」、わたくしは困難どころか、不可能なんですけど! あるいは薬物を趣味の観点から否定してる場合、それは自由だが、ちょっと見識が足りてないと、実際思う。

偉そうなこと、いいました!

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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