今日の散る想念

いきなりタイトルを考えるのがめんどくさいときに便利な言葉。「今日の散る想念」。今後、一番厄介なタイトルを考えるのもめんどくさい、そんな日はこれで行こう。だいたいまとめ的発言集。

金星氏とのコラボレート途中経過

#松本人志 正直、今では全く面白くない。というよりも興味すらわかない。特に、薬物に関しての偏見が、生まれつきの禁断症状を抱えた方としては、はっきりいって、松本さんなんかより、大麻のほうが遥かに面白いんだから仕方ない。もはや出る幕はない、かと思う。

と、昨日書いたらその一言がおおよそ70万人の目に触れることとなり、こっち、別に本気でそんなことゆってないし、モニター上に顔とトレンドが同時に浮かび上がったので書いただけである。が、うちの東京局長がいわく、

「代表のツイートがプチバズ(炎上の方で)してて羨ましいんだけど、それにしても、松本人志を擁護してるつもりなのか、リプライ飛ばしてる人間の心の余裕のないことないこと。 それこそ、松本人志ならもうちょっと気の利いたこと言うやろ。」

と、さすが、気持ちの良い、収束をしてくれたのだった。いちいち、罵詈雑言に対応しているなんとも健気な代表がそこにいたためである。

これに対して、

Twitterで誹謗中傷、侮辱をやらかす連中の考えはこうである。「公の場で個人情報晒すやつが悪い」と。では、公道において、かばんをちょっと道端に置いて休んだ、そこをさんざんかばん漁られて、プライバシーを侵害された後、奴らの好き勝手な妄想でよってたかって、そのくずどもに散々ボロカスに「死ね」とかいわれるんですよ。これ、何かの表紙に僕が狂言であろうが、実際にやらかした、そのことばが原因で、やらかした、その場合、殺人、でしょうね。少なくとも、教唆が成り立っている。

とか、こういったあんばい。それに対してやっぱり悪態をついてしまうひと、何を隠そう、その代表とやら、である。こういうのに、たとえば、実際はニートではなく、一応

赤字ミュージシャン

なだけであるが、その「ニート」とかいう横文字大いに肯定し、「結局、貧乏なんていわれたところで、はや、ディスれてない。金持ちを自負する、それはつまり、カネでしか物事の解決法を知らない、そんな自慢はおもいっきり、「中毒」「依存」の典型ではないか。金銭中毒の分際で。」とか「ニートほど面白い役割はない」、と大見得を切った後に、「とてつもなく面白いこという『社会人』だ。そこまで一般常識に媚びへつらいたいか。というよりも、いつ、どこで、その大惨事がおこったのか。教えてほしい。ヒロポンですらこの国は滅びかけるなんてことは起こさなかったのだ。起きなかった、というか。単に刑事罰が設けられたがそれも意味ないことにようやく気が付き出したというか、これがいわゆる完全な「心の病」であるという認識にいたっており、つまり、そんな誹謗中傷する奴らがダサい」と、文字数制限のため、途中で切れたが、ゆってしまうのであった。…それも、社会科の「小学社会」と「中学社会」の単元系統表付きで…。

おそらくこのひと、アヘン戦争と間違えているんだと思う。

で、一旦事がおさまっても、不愉快になったぶん、しっかり領収書の形で、

「いやあ、しかし、別に実際にまっちゃんなんてどーでも良いんだけど、パズる、いうんすか? 炎上させるにはちょうど良い。おもうつぼである。」と、さらに煽って、気が済んだ次第。

更におまけとして、


混沌コントロール@kontonadhd·たとえば、こういうやつって、「日本語も」「不自由」と、ADHD(遺伝子疾患)が不自由であることを知ってて、さらに、こんな事言うわけですよ。松本人志さんのファンてのは、こういう、社会的に常に恐縮していなければならないようなひとに対して更に鞭打つような侮辱をしたりするのでやっぱり嫌いだ。引用ツイート

neko@kuroneko_sentyo · 5月4日返信先: @kontonadhdさん

日本語も不自由なのか(ネットに置いてはもはや負け犬の遠吠え

確実に上記のステレオタイプな文言しか言えないやつの数万倍くらいは語彙も表現も豊かで書いてきた文章の量も違うはずである。まあ、そんなこと、惨めな自慢でしかないんだけど。で、ここからが、今日の散る想念。我ながら長かった。

 覚せい剤の類を飲まなくとも、ある程度、衝動行為のプロセスを飽きるまで完了させてあげて、コンサータ等納得の行く薬剤を本人にやめていく意志がある場合(もちろん、無理してやめなくとも、おれはなんともいわない)飲んでもらって、動ける状態を習慣化すれば、動ける状態が作り出せる。そうすれば、ある程度のことは片付くと思う。そしてそれをたまにやるくらいのことをどうとも思っていない。変な無理、これが一番、体に悪い。法廷では便宜上、「反省してる、今後興味もない」といったが、それは半分本音で半分一時的方便にきまっている。こんな逮捕を無くす方向に興味を持ってしまった。(もちろん、どれだけ耐性ができていようが、赤ペンで二十メモリ以上は、「変な無理」の範疇である。)

 せっかく真面目になってきたところ、おかしな逮捕をされてしまうと、やはり、性格に歪みが生じる。それは、警察が一番良く知っていて、中でも担当刑事さんの気遣いも、かなりありがたかった。そこで、真剣に話し合う、これをしたからこそ、所轄及び、きくところでは「全国的に(大麻党代表山﨑の名前は有名だとか)」警察と仲良くすることができる。むしろ立場上、公に発言はできないが、応援してくれている。「薬飲み過ぎで潰れてほしくないからな」と、お言葉だけでもありがたい。実際。
Twitterでみかけるに、もはや大麻を持ち歩いてしまって職質受けて、少量であったことから、「頼むから持ち歩きだけはせんといてくれ(我々もあれが一番めんどくさい案件なんや!*カッコ内、山﨑)」と、逮捕されなかった例なども最近では多くある。一応、わたくしのがんばりが反映されていないわけがない。

それでは、また、音源制作に向かいたい。

混沌コントロール

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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