ぶっちゃけゆっていいですか?

 何? マリファナマーチ? 気持ち悪いだけ! おれからみてもきもちわるいのに、一般の無縁な方からすれば、あああ迷惑! の一言でしょうね。

 足りていないのか、なぜ、大麻賛成のひとは、あくまで自分勝手な主観のみ大麻の良さなんかを、なんの懐疑精神も持ち合わせず、手放しで、らぶあんどぴーすふるなことに、その桜満開なおめでたさを強調して、「公の動き」を取らずそのおめでたい違法薬物なんかが(そもそも、世界的見直しと研究が始まったばかりである)完全に害のないものと世間様に信じてもらえると思ってるんだろうか。

 それは、一体、何と比較して良いのか。それをきちんと身を持って逮捕までされて確認したのか。

無駄に逮捕される必要はない

が、本気で捜査機関と話するためなら、逮捕もじさない。 …といえば、やや、大きく出てみただけで、勘弁してくれ、と思うのが普通だし、全くわたくしも、そうだが、少なくとも、警察沙汰を避けて通れるほど「大麻党設立」はあまくない。

 なぜって、総務省に認められるということは、それすなわち、完全に疑いがかかる。そして事実、何度かのガサの際、いの一番、得意満面に捜査機関が勇んで押収していったもの、それが、何を隠そう、「大麻党代表」の名刺である。

東京公司大麻党連邦捜査局

 今回の件で、普通判例では「覚せい剤、麻薬」の初犯において、「求刑一年半、執行猶予三年」と、ほぼ決まっているところが、わたくしについた執行猶予が通常の判例より一年伸びた背景にはおそらく、この大麻活動が「確信的、故意、かなりの薬物との親和性、また、社会的、世間体的問題点」とみなされて影響したに決まってる。

が、そんなこと、代表のわたくし(不起訴四回)以外、いちいち、捜査機関が相手するわけがない。役所にも届ける必要がない党員の場合、相手になどされるわけがない。そんなひまではないのだ、捜査機関に限らず、一般的に公務、否、仕事に従事する人々は。

 もっと言うたほうがええ? じゃ、いおう

「何もできないならおとなしくその財布の中身を」…っとっとっと。


 運動家、というが、社会集団に禁制品を認めてもらう、というとき、完全に誰も論破できない(実際されたことない)、そんな理屈及び体験及びそれなりの背景を背負って、しっかり国家(政府)の許諾を得て活動してる団体を、

…はっきりいうなら、このおれさまをかつぎあげないこと(利用でも良い)、なぜ全力で協力しないのか、六年間、半笑いで見てたが、もうね、完全なバカにしか思えない。それも、

一番厄介な「勤勉なバカ」である。

そんなふうに、夢中に大麻ばっか吸ってるとそうなる、ということ、勉強いたしました。

 正直、ずっとゆってるんですけど、使える手段が山のようにある。にもかかわらず、ここまでゆって、わからないんであれば、やってられるかというのが本音。こっちの方でついていけない、お付き合いお断りだ。

 もう、ついていけないくらいに、バカ丸出しなんですよ。
だってそもそも、その

政府の許諾を得ての活動ができる団体

他に誰も作ってこないじゃないですか。

 わたくしは確かに、適当な人間だし、特に計画性も、いや全く計画立ててのことなんかできないし、

具合が悪い日が多いひと、ですらある。

僕よりきちんとしたひといるはずなんです。

 他にでてこないのがもう、負けてるんですよ。敗北してますね。僕からみても。政府に。こんな低能な政府に!(いや、だからナチュラリストの意見はきいてない。捕まるから!

 そもそも、本気で、死ぬ寸前まで

「モルモットにしてくれてもいいから認めてほしい」とひとりで病苦に苛まれながら、法廷に立たされるひとが叫んでも無理だった

わけで、そんな住所や氏名ごときが…誰も相手してないんだが、公にできない奴らが何いったって無理に決まってる。センズリでもかいてろ。(あ、ちなみに、わたくしも、適応疾患者の逮捕という意味においては、同じなんですよ。腹がたつに決まってる!)

 いくらネットで情報ばらまいたところで、また、ネットでの署名なんて集めたところで、もともと、ネットなんて、君たちみたいな馬鹿な運動家きどりの発言がまかり通るところであって、匿名がのさばり、また、その存在すら証明されてない、人たち(かどうかすら怪しい。複数アカウントがいくらでも作れる)がどんな屁理屈でそれをほざいてるのかどうかすらわからない

ウェブ上の情報(夢物語)、世間が鵜呑みにしますか普通?

 で、そこで、わたくし自身の話でもあるが、執行猶予がついた、だから、やめる、では、世間というのは冷たく、己の範疇外のことに関して厳しいから「結局大麻なんて必要ないんや」、執行猶予がついたら曲がる他人の信念なんか信用しない、と、誰しもそう思うはず。

安倍昭恵がそうだ。

己の身の危険を感じて周囲から、

…あっと! いうとこやった。

執行猶予がついたところでこっちは、結局肉体そのものという牢屋にいてるようなもんで、だから訴えかけることに意義があるに決まってるし、実際のところがその危機感なのだ。

…やっと、応援してくれる気になりました? じゃ、まずはお礼をいっときますね。

この、じゃんきーども!

混沌コントロール・山﨑雅之

にほんブログ村 にほんブログ村へ


にほんブログ村 音楽ブログへ



ブログランキングに参加しています。クリックお願いします。

混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントする