薬物が大好きでたまらない

今日も、やっぱり医者に行ってきた。理由は教えないが、兵庫医大を紹介してもらった件で、である。なぜかは教えないが。で、わたくし、コロナウィルスのことでマスクをしろという医者に「アマンタジン及びパーキンソン病治療薬が有効云々」と、

「医者に教える」

わけだが、医者はすでに知ってた流石!

でも、立場上、内科の医者が「パーキンソン病治療薬を処方」できるわけがない! 仮に治療上の事実だとしても、言えるわけがない! だからA型インフルエンザであることは認めていても、内科の処方できない薬が有効なんてわかられた暁には立場がない! そこで、ああ、そうやけど、コロナには効かない、と、そもそも、その治療を受けたやつがいてるのか、ということをいいつつ、まあ、ステロイド(喘息等のアレルギー発作の用いる)が使えるくらいや、とおっしゃった。つまり、やっぱり、わたくしがこないだ指摘したとおり! アドレナリン作動薬が使える。

つまり、LSDも使えるって理屈になる。

だからってわけでもないが、今、

ややサイケデリックな色合いで書いている。

以前に何度かいったと思うが「LSDによるアレルギーの消失」については、アンドルー・ワイルがすでに、40年以上前に詳細に書いてある。

それも薬理作用が働いているあいだの一時的な治癒ではなく、薬理作用が消失した後、半永続的に「アレルギーが治まった例」を上げている。ここで、活性プラシーボ、治癒の概念を詳細に述べている。大麻の活性プラシーボに関しても、その著作で「ややニューエイジ」な感じに述べている。「人はなぜ治るのか」という著作である。そもそも、この著作が「大麻是非論」の発端となったと言えよう。他、有名どころでは「チョコレートからヘロインまで」がある。

ちなみにLSDは現行の日本の法律において、厳密には幻覚剤一般を取り締まる規制はなく、LSDは麻薬に当たる。ので、麻薬及び向精神薬取締法(麻向法、とこう略していえれば、読者の皆さんも、立派な薬物有識者である。全く自慢にならないが…)で厳しく取り締まられてある(*LSD (薬物) 法規制の状況 LSDは1970年より麻薬及び向精神薬取締法による 取締りの対象となり、非営利目的であった場合、輸出・輸入、施用は1年以上10年以下 の懲役、譲受・譲渡、所持、使用は7年以下の懲役となる)。

そのあたりに関しては、めんどくさいため自分で読んでほしい。https://elaws.e-gov.go.jp/…/elaws_search/lsg0500/detail…

で、そのへんに関して、生まれ持ってのこれは完全に胸を張って自慢していうのだが、生まれ持ってのADHDを16年かけて、政府推奨の精神医療を真面目に治そうと通院、時に薬物の多量摂取が原因で入院(もちろん医療保護入院)にいたるまで、それも、精神科医3名係でされてきたわたくし、いや、おれさまはムカついているので、正直むかついているので、思いっきり殺意を抱いているので、今、タイピングするに至りて、その怒りを叩きつける勢いなのだが、そこは、むかつくだけでは

実際に殺してしまう

恐れもあり、然るべき窓口を通して、話し合う事、ここ毎日。そのような背景がないと実際、大麻開放の政治団体など、絶対にやらないにきまっている。で、その、録取内容を、あくまで今日の分だけ、MP3に起こしてあげようと思う。

…と思い、アップロードにかかってみたら、ファイルサイズを軽く超えていて、できなかった。ので、興味のある向きは、わたくしまでメールくださるなりここに書き込んでくださるなりしてくだされば、メールに添付しておくります。

そのファイルのスクショ
しかもGarageBandにて録取。ミュージシャンの性
その宣言

 で、一般的にごくごくかんたんに薬理学及び生理学においては、このような説明がみられる。

幸福や快感を司るドーパミン
恐怖や不安による集中力を司るノルアドレナリン
興奮や怒りを司るアドレナリン
落ち着きや平常心を司るセロトニン
眠気を司るメラトニン
閃きを司るアセチルコリン
を司るエンドルフィン

伝達物質の基礎的な説明としては、間違いではないが、生理活性上、こんなかんたんに人間を説明できうるわけがない。これらの伝達物質にも、結びつく鍵穴、つまり受容体(レセプター)がいくつもあり、単に快感を得たいのであればドーパミンの量を増やせば良い、というのではまったくない。むしろ、それが、病理になる。統合失調症のメカニズムが覚醒剤精神病と同じ、ドーパミンの過剰によるもの、ということは、もはや、わかりきったことなのである。だから今では、一昔前は、「社会適応不可」とされ、隔離にまで及んだ病…「分裂病」と呼ばれた統合失調症も、投薬(だけではないが、主に投薬)によって社会適応が可能になりつつある。現に社会適応している方は多い。

例えば、しつこくゆってますが、覚醒剤を打つ(摂取する)とドーパミントランスポーターが異常に刺激されるわけですがドーパミン受容体1(D1)に結びついた場合、幸福や快感、なんですが、D2だと、妄想、幻覚です。だから、多量に覚醒剤をうつと、妄想、幻覚にさいなまれるわけです。で、D1に結びつく、すなわち、快感幸福なわけで、量の調節が非常に難しい。それで、やりすぎてしまう。でも、それをコンサータみたいな形でだせれば、

正直、完全に良薬

だと思います(もちろん人による)。

その意味で

恐怖や不安による集中力を司るノルアドレナリン
落ち着きや平常心を司るセロトニン

以上の2点において、既存の抗鬱剤は、まるっきり、欠陥品である。なぜって、その作用機序が、セロトニンとノルアドレナリンを分解するのをむやみに妨げるだけだからである。そんなもんを16年、無責任に大量に飲まされたORESAMA…、略。

そして、今…

え? 晩酌ですか? ちょっとリッチなことに、ブロンです。なぜブロンが脱法ドラッグに入らないか、それに関しては著作でかく。

明らかに向精神薬が子供だましに思える酩酊感を有しているんですけど。そして実際、狭義の麻薬に当てはまるんです。それが薬局で、確か今は12歳以上なら誰でも買える構図がおかしいでしょ。18歳以上なら、ギャンブル依存が保険適用に入る今、話はわかりますがね。僕は、道を歩いてるだけでいのちがかかってるようなとこありますからギャンブルは一切ヤラないんですが、また、逮捕の危険を伴うギャンブル、元手なし、両手さえあれば数万円のものでも、数秒で手に入ってしまうギャンブルと言える窃盗癖も、つい最近全く治ってしまって、面白くないとも言えますけど、年齢が年齢ですからねえ。

そのギャンブル依存も、話を聞いてると借金してまでやってしまう、また、ネトゲなんかも、僕がそうであったように、仕事をやめてまで面白くってついハマってしまう、覚醒剤やめてまでハマってしまう点において、かなりの精神毒性、周囲の迷惑ですが(家庭崩壊の話なんて腐るほどきく)、なぜ未だに覚醒剤や、麻薬中毒だけが世間ではこれほど差別視されるのか、ほんと、無知というのが悪に思える、無邪気ないじめに思えてならず、また、政府のやることというのがいちいちいかがわしすぎててつい、負けられません、勝つまでは、と、意地になってしまう。今日はこのあたりにしておきましょうか。ブロンをもう一つ買いに行かねばならない!

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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