冗談に決まってるが、いつでもその冗談、実行できる。

勾留後のこと。わたくしは、自由と、どちらかというと静寂を好んでおります。なぜって、みんな独創性、柔軟性にかけるため、あまり、ごちゃごちゃもメル気合、これが本当はない。ただ、

言われのないことを散々ゆってくれると、非常にむかつくので、報復はじさない。(そして、そのいらだちとむかつきが機動力で報復のみが、発達障害者の遂行能力だ)

 それはさておき、これは、勾留から帰ってきて、ちょっとフェイスブックでいってみた冗談である。何かの、足しになれば幸いである。以下。

だから、サルトル! そう、実存主義哲学のサルトル! 一冊くらい読んだがつまらなかったため、それ以来実は知らないサルトルさんの場合! 「自由に向かって投げ出されている」「自由の刑に処せられている」の、傾奇者名言で著名なサルトル先生! 彼、いや! サルトル様が、いったい、「何において自由で何によって自由に向かって投げ出さており、何が一体、自由意志か」、ということを、もっとややこしいことばではなくわかりやすく大衆に向けて説明していれば、もはや、それが追求された場合には、一切皆空(全宇宙)にいきつかざるをえなかったのではなかろうか、という、ニューエイジなことまで考えてしまうぜ。サルトル、と、悟る、は、語感的にいや! その、サウンド、トーン、音程、音質、発音においてわたくしの中では、おなじ、である。同じどころか、超えている! 「ル」が、途中にはさまる点で、増えている! 文字数が増えている!
「ハウル」が「吠える」なのと同じく「サルトル」は「悟る」なのである!
板東英二以降、ニューエイジの投球速度が上昇した、くらいにこじつけていける!
「音楽にユーモアは通じるか」と、フランク・ザッパはいった。音楽では、彼には及ばないわたくしは、色んな場所で、その問いに挑む。そしていみじくも「人間の思惑の99%は失敗であり、それが、いつも成功する、と思いこんでるのは、常に自分が正しいと思いこんでいる、上品なナルシストだけだ」というような意味のこともいっていた。では、ステージは全く、わたくしの苦手な場所、政治、いうやつだ。「政治にギャグは通じるか」ハンデを与えるので、立法、司法、その辺りで、勝負だ、山本ぉ!背水の陣、無一文、体調不良、態度が不真面目、犯罪歴など、それらを背負ったまま、相手になってやる! かまうもんか。おれの、部下はたった一つ、チャーミングで不気味な笑顔、それだけでいい。
ユーモアの高度さで、人間らしさがだいたいわかる気がする。前にもいったが、HUMOR(ユーモア)というものと、HUMAN(人間)というのは、語源が一致している。人間らしさ、つまり笑いである。ユーモアを解するのが、つまり、「心」である。 単純に脳の情報処理、というには、文化的な背景、タイミング、状況、環境、社会的因子、が密接に絡み合っていて、笑いは起こる。
また、「脳を身体に含まない」見方の場合、「身体が反射神経を介して笑う」ときもある、と体験上。

…まいったぜ。すでにつるんでやがる(高樹沙耶とれいわ新撰組)。どこからどこまでが、関係者、になるのか。知人、は、関係者になる、ときくが。だから、こないだ絡んできたやつは、名前をいわなかった。おいおいおいおい。これってOKなんですか? わたくし、これで引っ掛けたろと思ったんですけど。引っかける、といっても、笑ってやろうと思っただけだが、ともかく、やつはそれを避けた。警戒して避けた。 どっからどこまでが、OKなのかもかすら、わからないぜ。だから、スクショはとっといた、一応な。いきなり、選挙の知識を説いている。が、それ、大丈夫なん、と思ったからだ。ちなみに、おれは、公然と侮辱してないぞ、意見申しあげたまでだ。全然、その程度の見識は、特別な知識にはいらない、し、そんな程度の見識で通じるなら、もんだいになってはいない、ということである。…となれば、我々、…いや、おれだけでもいい、オレサマの散々な、悪あがき、は、一体、なんだったんだろう、と、今は自分のことだけ考えている。それも、善意でその事実を装飾しようとも思わない。悪意はないが、善意はもっと持とうと思っていない。済まない、事実なんだ。と、いって、懺悔しているのでもない。問題主義でありたい、と思っているが、どうもやっぱり、おれは、幼稚でみっともない。…しかし、それを認めるには、やや、おれにもまだ、自尊心なるものが、残ってたか、…と、これまた呆れる次第だ。ムカつく、といっても、笑えるくらいに、世間の茶番というか、稚拙な「政権の掌握の仕方」「権力構造」に、あほらしくなる直前一歩手前で、ムカついてる段階、という程度であるが、リツィートくらいはしといたろかな。本音である。世間では真実の言葉を吐いてはならない、すなわち、即、さばきを受ける。いや、おれは脅してない。どういうルールになってるのか、わかりかねるのだ。でも、実際のところ、あの女優も建前の上では、大人ぶって、「投票せよ」、となんていってはいるが、実際には、それをいうことで、自分の失敗を、美しく仕立て上げようという下心が透けてみる。ので、おれは絶対投票しない。女優や、俳優なんて、そんなもんだ。そして、もっとひどい人間が、書いたり奏でたり作ったりする、創作家である。それを、誇っていきている。こんな世の中である。当たり前である。そうかがっかり、とだけは、ダジャレ的に言っておきたい。いやな、ここで、まさか、岡本太郎が、太陽の塔を引っさげてきたなら、おれは、黙って政権を握っていただこうと思うで?

一体昨夜は何がおかしくてこんなにハイになる必要があったのか。わからない、わからなくていい。

混沌コントロール・山﨑雅之

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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