大塚製薬の犯罪告発

厚生労働省麻薬取締部が返答できなかった話である。大麻草由来のTHCの全米販売権を、確か2007年から2017年までもっていた。大麻取締法において、日本人である限り、日本の法律が適応される。この間、いきつけの精神科の診察で、医師もそれははっきり、認めて知っていた。また別の医師は、高樹沙耶の「親知らずの治療」に関して、ボルタレン飲んでればそれでいい、と。まったくもって同感である。

そこで、2017年まで「営利目的」で所持使用研究その他、散々犯罪こいてた、と。

大麻取締法にも、未遂犯処罰の規定があります。大麻取締法で禁止されている行為形態は色々ありますが、大麻の栽培、輸出、輸入、大麻の所持、譲渡、譲受はいずれも、個人使用目的、営利目的を問わず、未遂犯が処罰されるのだ。

また、これら以外の行為の未遂も処罰されるので、注意しましょうぜ。

厚生労働省麻薬取締部に、この点、腑に落ちないがため、質問した、そしてその会話内容がこれです以下。

と、なんか今日はここまでにしとく。

  混沌コントロール・山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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2件のフィードバック

  1. はじめまして。
    告発や公益よりあなた自身の人生の方がよっぽど大切です。
    もしご家族に相談できなくても、公的な薬物の相談窓口もありますし、民間で取り組んでいる団体もあります。
    ひとりで苦しまないで、相談に来てください。

    • ご指摘ありがとうございます! しかしながら! 公益のことなど僕は全く考えておらず、腹が立ったため、言わせてもらっただけです!ありがたいんですが、何卒、ご理解ください!

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