日本文化私観(めも)

日本。この国はどうも社会的責任の割に自由が尊重されてない気がする。世間体において、自由がまるで悪の巣窟のように言われている。自由が許されるのは創作かMMOの世界だけである。

法の下に平等といってるが世間体という、ま、家の文化、恥の文化、その辺りで自由に幅が見られず、だから世界に追いつかない。特殊な一部門だけである。これだけの技術力をほこりながら。

なんにせよ、極限的状況(私もまだ知らないアウシュビッツ収容所においてもまだ見られない極限的状況)において、道徳(文化)は有効か、という問いに触れたい。それに触れ得るのは他ならぬ余裕があるからだ、くらいのことはわかる。

例えば、なんでしたら、日本を薬物大国に落とし込むことも、俺が本気になればできる。その実力がある。簡単じゃないですか。結局。規制しきれなかったんだから、「混沌コントロール策」(FBをひたすら遡って参照)以外。総理大臣はあえて自分の都合のいいところだけ、自分の身の安全確保しやがっておれのアドバイスを無視しやがった。ムカつくに決まってる。

まあそれはよい。しつこく恨みを晴らすだけである。「もしかりに、今後おれ、および、おれの身の回りに何かあってみろ」と。

とりあえず今日は気分が乗らないためこのくらいにしておくが。

混沌コントロール・山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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