厚生労働大臣、加藤勝信へ向けての手紙

厚生労働大臣 加藤様

医療大麻開放党という政治団体の代表を努めております山﨑雅之と申します。医療における大麻の扱いについて進言いたしたく、手紙絵を書かせて頂いてる次第であります。(いちいちめんどくさいんじゃ。*かっこないは書き写しながら思ったこと)

早速本題に入りますが(お前と話し合う気はこっちもそんなないんじゃ、さっさとやれ)難病などの治療(お前も相当病気やと思うぞ正直)で、大麻を認めていただけないでしょうか(おれは覚せい剤は認められてるが、ぶっちゃけ、しんどいぞこれ)現行の法律では大麻の所持や譲渡違法とされてることは十分承知しております。(犯歴も前科も持っていけや全部)しかし、アメリカやヨーロッパなどの先進国では大麻を病気の治療の選択肢として処方することが合法とされている地域も多くあります。それによって救われる人は多く、日本の医療の狭量差を感じざるを得ません。

もちろん、医療とはいえ、大麻を用いることには弊害もございます。しかしそれは処方薬にリスクとベネフィットがあるのと同じ同様で、適切に使用することで「違法」とされているリスクは軽減できると考えております(実際、どーでもええぞ、症状がおさまったら)。現在の医療と合わせて用いることで、痛みなどの苦しみを軽減(はっきりいって救いはない軽減できる、というだけだが、それで我慢する)できる病気は決して少なくないというのが私達の意見です。(おれからみたら、嗜好であろうが、それも、自己治療の一環に思える。というか、そんな大麻ごときで、こんな大袈裟書かせんなや)医療大麻の開放を一刻も早く認めていただきたい所存です。

中略

海外で用いたとしても日本人である以上、日本の法律が効力を持ちます。さらには、どうしても苦痛に耐えられず海外へ渡航を考えたとしても、病気を持っている場合は金銭的にも体力的にも海外への移住は困難なのが実情です。大麻で苦痛が軽減されるとわかっていても違法とされて打つ手がない状態に置かれている人が大勢いるのです。

中略

厚生労働大臣として、国民の健康を司る立場とされましてはこの現状を改善するための立法改正を行っていただきたく存じます。後略(あーめんどくさかった!)

混沌コントロール・山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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