報酬系がサルなんです

 出版業から「薬物肯定に当たる表現がタブー」であれば「大麻運動家老害連」について書きましょか?

 でも、おおいに前田さんに敬意を払ってるな。我々はサルから派生したと聞く。テレンス・マッケナは、こう唱える。幻覚性物質の摂取で人に進化したとかなんとか。もしかして前田さんはそのテレンス・マッケナの説を信じて、無駄な努力をしておられるかもしれない。努力は勝手にしていただきたい。ただ、我々一般人、特にわたくしのようなヒトの落ちこぼれの足をさらに引き摺り下ろすような真似は、申し訳ないが、一世代違う、のでね、勘弁願いたい。

いや、偉大な方だ。サルですけどね。

進化した…ということは前田さんは依然、退化した状態をキープしておられる。いだい、だ。なんて偉大な方だ。人類の受難を一身に引き受けておられる。神だ。天使だ。精霊だ! まあ、依然、の部分、依存、にいいかえてもよいですね。

じゃんきー? 勿体無いおことば、では、わたくしからも敬意と軽視を込めて、もんきー、といいかえさせていただこうか、恐れ多くも。

 そこで、以下は、アヤワスカについて書かれた、世界で五番めにデカいらしい、物乞い脱法サイトからの一部引用である。

実験・仮説など
ニューメキシコ大学の精神医学教授リック・ストラスマン(英語版)によれば、1995年までに合計60人以上の被験者に対し400回以上に渡って、DMTを静脈注射で投与したところ、被験者の半数近くが地球外生物に遭遇したと主張している。実験は米国食品医薬品局の許可を得て行われた。ストラスマンは、人間の脳内にある松果体においてDMTが神経伝達物質の一種として生産され、宗教的な神秘体験や臨死体験と関連しているという推論を唱えている。

幻覚剤の研究家であるテレンス・マッケナによれば、DMTはエイリアンのいる異次元に誘う作用があるということである。

サルを飲料や水やDMTを選択できる環境に置いたところ、何らかの刺激に駆られてDMTを好んで摂取した。

 前半部分はもはや、わたくしは語るのも面倒だ。どうでも良い話だ。が、一番下段の一文。

サルを飲料や水やDMTを選択できる環境に置いたところ、何らかの刺激に駆られてDMTを好んで摂取

という部分。つまり、換言すれば、

前田さんはサルなんですよ。

大麻堂、とか威張ってますけど、ボスザルに過ぎないんです。

 そら依存傾向の強いらも氏に、ひたすら中毒性のない大麻を安価で流し続けたら、ひたすらパクられることを心配しなければいけないことになる。そして、聞いた話、K氏などは「確信犯」だと。

 おれは、その「確信」についても、詳しく書けるのである。というのも、動きが行き詰まるに連れ、その「確信」と同じ考えを抱くからだ。それについて、せっかくだから、まるでつまらない作業であるが、つまらない、といって、容赦をするようでは、おれも、つまらない大人になったと、そんな気がして、腹が立ちかねないので、書いておく。

 そもそも、前田さんが、なぜ、政治結社の設立を考えておきながら、そして公言しておきながら途中でやめたのか、もう十分すでにマーク済みなひとたちだ。それも、揃いも揃って一応著述家たちである。すでにパクられてるんだから、今更、挫折しても、すでに遅いだろう。と、不思議というか不可解というか、理解しようという気も起きず、それでも、ひっかかってはいた。

その点に関し、漸く、結論が出た。

 NPOとか大麻堂だの、実際にはなんら効果のない、いや弊害があるだけのことをしていて、意味があるのか、そんなお花畑な運動というより、扇動、また、汚染道になにか司法を覆せるだけの力というか、説得力があるのか。また、マリファナマーチ、なんていう、気違い染みた集団発狂行動も、おれから見てさえ、気持ち悪い、の一言である。けっきょく、煽りなのだ。

 やり口に、残念だが犯罪者を増加させて話題性さえ作ればトレンドになって「合法化」されるという、「目立ちたくって犯罪をおかして問題をややこしくしてみた」「YouTubeで再生回数を増やしたくって、御用になった」という幼稚な手段に思い至った。そんな、ヒッピーな国ではないし、そんな昔のトレンドを頑なに自暴自棄されておられる様子が滑稽だ。

 小賢しい、人を自殺に、少なくとも自殺を相談するに至るまで追い詰めといて。この、JTもどきめ。と。

お前がやってるのは、医療大麻ではなく、違法大麻である。はっきりいうと、密売である。

それを保存したくて司法的な動きを取らないに決まってる。

だから実際に司法的な動きを取るような政治団体なんかが現れてくると、孤立に追い込む、攻撃する。そらそうだ。意図していなくとも、窮地に立たされたことくらい本能的にわかる。バカとはいえ著作があるくらいは文化人だ。

 まだ、若いうちは革命的な考えを抱いたかもしれないが、その肉体の衰弱を伴うと同時に錆びていく精神、つまり老化とともに、そして何よりも、自分が裕福な暮らしのできる身分にあったため、そんな大層に司法など変えずとも、これがある! おれには大麻がある! 名前もその道では充分知られているのだ、と、まあ、大目に見て時代も考慮してあげよう、そんな絵空事にロマンを見出すよりも、目先の安楽な生活に溺れていく、そんなつきなみな話があるだけだ。見るべきものは殆どない、といえる。なんせ、自分の好きな酩酊物を批判された、というだけで、人との縁を切ってしまう、そんな器である。

結局報酬系がサルと同じなんですよ。

 見るべきものはない、が、といえど、自殺者が出るような被害者のいない悪法とは縁を切りたい。それにおれ自身、二度とパクられるのはゴメンでもある。強引にやる、それしかない。いつ、不注意とストレス被害が大きめに出るかわからない。それはもはや宿命といって大げさでない。

実際に、お人好しなことにその不注意で捕まってるんだから。

 前田さんは、一応、ものを書くひと」である。ものを書くという作業は、何も人に伝えるためにやってるのではない。自分の中にあるよくわからないことを理解して納得して統合していく作業である。その中で、つまらない発見に、こだわってしまうことを、病理、という。おそらく、事件性にしか着目できない、という、一応は一理なくもないこだわりに限定されたことによる病理だ。そこに、人間性の矮小、稚拙、低次元が垣間みられてならない。

 実際にそのこだわりによって、いちいち、おれが攻撃受けたからには、良心的に見ても、おれ自らの投影ではなさそうだ。大衆を説得するには刺激しかない、という発想が、サルなんですよ。そんな事件性にしか着目できないような連中は、どうでもいいんですよ。それに、いうべきことも出版できないとなったら、どこでもよい。

 だいたい、弁護士とその道の権威たる著述家が揃いも揃って、実際に適法化するには、という方法を思い誤ってることが、もう、おれに言わせれば、真っ黒な話なのだ。

 そんな連中が権威たる所で、いきなり、その背景なんか無視して、おれみたいな病気がちょっとよくなった、とおもったら、すぐに路線を犯罪に変える、いってみれば犯罪者の成れの果てが、一応は心を入れ替えたつもりで、全くの実利なし、どころか、不利益しかないようなことを、むしろ、不利益に立ち向かってみたい、というそんな発想で出てきた暁にはいやがらせ以外することはないに決まってる。嫉妬と…。

が、もともと孤立しているので、そんなことも、全く、意に介さない。

考えるとしたら、どう面白気味にやりかえしてやるか

それだけだ。

…が、考えた挙げ句、損をした。あまりにつまらない話のなりゆきに。当然憎む気力は最初からない。だから軽蔑している、と言ってるのである。サルを憎む気力などない。

 黒野さんが、「実名を挙げれる」といった、三名については、事前に当ててみせた。

 以上に書いた内容は、黒野さんから聞いた話ではない。私の個人的な見解である。が、もし、これが、黒野さんの言う確信と、一致したなら、事態は明白である。まあ、Twitterも合わせ読んでくださってる人にはもはやくだらなさ過ぎて説明するに忍びない話だが。そして、おそらく一致するが。

それは大麻取締法、なんていう悪法以下、の結論だ。つまり、中島らもという、…ああ、やっぱり結論はもうちょっと、いびり倒してからにしよう。

 さきほど「ものを書く人」、といったが、中島らもさんは、そこに含まれてはいても、中島らもさんは、正々堂々、「流行作家」ではないですか。そんな中途半端なつまらない発見など、たちまち見破ってしまうはずです。単純にその作業の量からして、それは必然的に気がつくものです。単に、量産するのとは違いますが。

で、通りで、あいつらの書くことには、陰謀論が多いと思った。自らやらかしてることが、陰謀、そのものだからである。そんなやつらが、司法を覆せるだけの必然性の渦中になどあるわけがない。

たとえば、こんなことを書いている。

この一文である。
『「敗戦後、マッカーサーと交渉して大麻を残してくれたのは天皇様。みんなで天皇様ありがとうと言いましょう」という奴までいた。「宇宙人からみたら日本は最高に美しい島」だというたわ言も。この宇宙人って、日本国籍のあの宇宙人?』

…そもそも、国籍を陛下はお持ちでない、という、常識まで存じない。この誹謗中傷っぷり。戦後、「人間宣言」された方によくもその心中を察するそぶりさえない悪態のつきよう。これだから、サルに中途半端な文化を持たせると、弊害極まりないのである。苗字を持たない、つまり国籍をお持ちでないのだ。故に政治に介入されることもないのである。日本国象徴であることでそこまでの僻みを込めて遠回しにごちゃごちゃ陰謀を抜かす、このおっさんの器が知れる。

医療大麻、医療を今後語ってくれるな。邪魔である。そこは、うち

「医療大麻開放党」

および

「東京公司大麻党連邦捜査局」

に全て任せて、貴様はコソコソ、裏で大麻の密売だけやっとけ。

またあるところでは、

『根拠のない空想話でもりあがるのはもうやめようよ』。「天の岩戸も開かなければ、麻開きもない。依然、暗いままである」だとよ。こっち、だから、政治団体という、現実に適応するものを誰の応援も理解もされないままに出現させたのだ。前代未聞の事実だ。空想話で一番もりあがってるのはそのNPOとか大麻堂だの、である。いや! 先に公然とケンカを仕掛けたのはそっちだ。おれはこれをチャラにしてやるつもりはない。謝罪、これが先だ。このあほんだら。

 もちろん、丸井のおっさんも、忘れてはいない。でも、まず、おれのやり方を見せてやる。まってろ。農民探してる場合ちゃうぞ。

 わたくしは司法運動に関し、権威など足を引っ張るだけであると考える。権威、つまり立場だ。それのあるところ、必ず真実の言葉を規制する力学が働く。3人集まるとその誰かにいじめが生じるのと同じ理屈だ。必要なのは、まさに被差別性の謂である。死に直面してなお、主張を続ける姿である。「天の岩戸」? そんなもの開かずとも、良いのだ。それは、日本において先の先の話であり、開闢は、まず、司法を突破して、それから、あり得ればそれで良い。「山を動かす技術のある場所、山を動かす信仰はいらない」アラン・ホッファー

 また、正直いうと、今更、大麻取締法がこの国で撤廃されることなどないと考える。だから、それを覆すくらいの立法を押し出して受理させればいいのである。憲法(立法基準)がある限り、立法させていけるはずだ。あと、国際条約がこっちにはある(得意げ)。

また、こんな好い気にことすらほざいてくれる。

「政治には金がいるってか?」

………世間知らずも良いところである。そのとおり、政治にはカネがいる。少なくとも出馬するのに、300万がいる。ごちゃごちゃいわずに、それを何とかしてくれないか。全く期待していないが。

「「医療大麻」という言う限り、患者さんが中心です。お忘れなく!」

………もれなくついて出たことばが、それなのか。おいおいおい、貴様のいう通りだ。「問題に直面している(条約文)」「患者が優先」である。大人しくしててくれないか。

「戦争法案に賛成し、原発反対に反対している民族差別主義者が、偉そうに」

………申し訳ない。おれは、原発のことなど考えてはいない。反対に反対なんてややこしく考えた試しもない。むしろ「研究して処理すべき」だと考えている。そんな、いい気に、幻覚、を楽しんでる暇はない。

  と色々バカをそのままバカにしてみたが、#薬物規制 を簡潔にいうと道路交通法における無免許運転、飲酒運転とかそういう話です。ちなみに無免許運転でも住所不定の場合、即、拘留されます。

 我々大麻党は取締法の無効化を求めていなく、規制処罰のみなおし人道的措置を導入すべきだといってるに過ぎず,#厚生労働省 の暴力を廃止すべきだと。つまりね、みなさんが、処罰されてしまうのは、その合法的に規制されてることに対して除外理由を得ない、という怠慢さ安易さによって、厳罰に処されてしまってるだけっすよ。世の中厳しいんすよ。医者になれば、結構融通効くっすよ。大麻以外。それですら完全に禁止はされてない。合法的に規制が強化されてあるだけである。

以上。生意気申し上げました。

混沌コントロール・山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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