24時間怒りのReTweets

歌なんてどうでもいい。アドリブで吠えるのみだ。

 #厚生労働省 は完全に理解してない。全く研究のなされていない分野に関して、なんの根拠もなく、敗戦以前には民衆と国家の営みに重要な文化財でさえあったといえる産物を国が、時代的に重要視されていなかったというだけで、連合軍による押し付け法を、よく検討も把握もせず受理したのが、大麻取締法であるということすら。

 #審議拒否 に対しては、我々、#医療大麻開放党 および #東京公司大麻党連邦捜査局 、つまり、#大麻党 が、はっきりと着実に審査を進め議決されたも同然であるが、代表のわたくし個人に、そこまで「告発状」を書くメリットも、暇も気力も今はないため、拒否ではなく留保してるだけ。時次第、拒否どころか告発する。

 ただ、致命的なことに、「野党」と言っても厳密には、政党ですらない、のが実際のところ。…しかし、告発にもっていける詭弁と材料は揃えている

動画は、警視庁にまずは一発ということで、遠回しに注意喚起を促す相変わらずやり方のせこい山﨑氏。

 単純にいうとなんでおれはそんな曖昧な理由で捕まって裁きを経たのになんでお前に裁きはないの、という、稚拙だが稚拙なだけに本音がストレートに伝わる論法だが、実際に国家をあげてそれをやってくれてるだけに、#裁判所#検察、そして #法務省 のお墨付きであり、#外務省 #総務省 も、近年それを認め、後は #厚生労働省 だけ。

相変わらず、歌詞なんてどうでも良い。比較的初期、バンド時代からの作品をリメイクしたが、前の方が良かった気もする

#規則破りパーティ(トレンド)わたくしの場合!そして、この下の写真が件の起訴状、及びつけの領収書、である。

覚せい剤取締法違反にて起訴される山﨑被告

 この起訴状を見て明白なように、そもそも、日付、場所、方法が特定されていないままにわたくしは、検察から起訴されている。方法は、逮捕状によると、注射にて自己の身体内に使用、とあった。結局、これを捜査機関は特定できないままに、わたくしは「使用した」と裁かれたのである。執行猶予が、通常より一年長く…(覚せい剤初犯に対して、通常は求刑一年半、執行猶予三年、というのが判例でほぼ決まったケースだ弁護人はいう)。…だから、いってるのだ。「執行猶予に関しては、しつこくゆうよ!?」と。

刑事訴訟法によると、

訴因を軸にした訴訟追行の法的規制. 訴因は,構成要件に該当する具体的な事実の記載であり,できる限り日時・場所・方法を持って特定し明示しなければならない(法256Ⅲ参照)。…これが先ほどいったこの国における鉄則、憲法で定められた「令状主義」において立法されたはずの「刑事訴訟法」に明記されてある。それが、「具体的」どころか「特定」されていないまま、6ヶ月近く拘留されて、ほぼ無理矢理、自白させられたのである。…ううむ、いい国ですねえ。「その国の基準が知りたかったら、その国のマイノリティたちがどんな暮らしを強いられているかをみるのが一番手っ取り早い」というだれぞやの名言を想起させてくれる事件である。そんな法治国において、拘留を半年近く受け続けるんだから、さっさと覚えてはいないが間違いなくあったが、起訴状にある期日かどうかわからない話でも、適当に自白して、さっさと出た方が良い。もう、やったことにされてしまってるんだから。

 しかし、公職選挙法違反において「一部不正を認め」たのは賢いと思う。起訴されるまでに、保釈がきく、ということであり国会の開催の妨げにならず、大いに仕事ができるではないか。被疑者のまま、つまり未決のままで。(数分のち)あ、すみません起訴ではなかった。召喚でした。また、被疑者ではなく被告、でした。

 #刑事訴訟法 から。第九条

1 数個の事件は、以下の場合に関連するものとする。

一 一人が数罪を犯したとき。

二 数人が共に同一又は別個の罪を犯したとき。

三 数人が通謀して各別に罪を犯したとき。

2 犯人蔵匿の罪、証憑湮滅の罪、偽証の罪、虚偽の鑑定通訳の罪及び贓物に関する罪とその本犯の罪とは、共に犯したものとみなす。

 これらの刑事訴訟法を見てわかる通り、#安倍昭恵夫人 が携帯を水没させた、のか、したのか、わからないが、自殺者が出ている以上、その端末に令状をおろせるに足るほどに疑わしきがある場合、しっかり、捜査機関がその端末が水没した状況等を公に提出する必要(義務)があるはずである。(#検察

 というか、その森友学園だかなんだか、わたくしにとってはどうでもよろしいがその、7年の求刑を言い渡されたお友達の「端末」を、しっかり確認したのか、そこに令状はおりないのかという話にならざるを得ない。一方的にそのお友達だけを裁くだけでは

国民感情が納得しない(とかいうとけ)。

 まあ、そもそも、この #刑事訴訟法 の文言が「具体的な事実」にも関わらず「できる限り」「特定」とあって、なんだか矛盾しているんですけどね。一介の在野における「作文家」であるわたくしにいわせてですら、そんな「事件がすでに起きて、現実に遂行完了された事象」である限り、「具体的な事実」なんて「特定」することが不可能なので、どうしようもないんですけど。ましてや、アインシュタインの相対性理論でも過去に遡ることは不可能ですから!?

 わたくしがいま、「禁煙している」(何をかは謎)理由の一つは、副流煙を嗅がされた、と喫煙者を加害者に仕立て上げるため、である! その時、条例で喫煙場所が限られているからには、絶対に千円とってもらうからな。#厚生労働省(わたくしの体内にてニコチン反応が出た場合な! キットも揃えとけ)

 今時、、といったって、おかしな煙、なんていくらでもありますから。で、脱法ドラッグの規制は、12兆円かけて、その暴力的に自由を奪う「向精神薬と同等以上の精神毒性を有すると思しき物品」の程度で終えたつもりなんですか? 

 例えばわたくしに言わせれば、

覚せい剤の炙りの場合とか!

 極論、詭弁に近いかと思われますし、実際にそうですが、「法律」それも、「司法」において前科をつける場合「被害者がいない」その時点でその「司法」は、現代ではもはや極論、詭弁ですから。#厚生労働省 #法務省 #検察

 化学的にいうと「フェニルメチルアミノプロパンおよびその塩類を法定の除外理由なく沸点以上に加熱してはいけない」とか、もっとしっかり規制すべきである。というのも、

「融点以上」だと科捜研自体が捕まってしまいます

ので。で、ところでお尋ねいたしますが、#科捜研 の職員は覚せい剤研究免許を持っているんですか? 持っていないとすれば、法定の除外理由、それがないことになる。犯罪捜査規範にも、確か、そんな記述、なかった気がするんだが。当たってみよう、のちほど!

#法定#布袋(ともやす) と書きかけた

ので、ちょっと、上げ直しです。#童貞 の除外理由? それはもってますよ!? いや、まじで!? #厚生労働省 #文部科学省(童貞の定義、からして)

 ん!? え、もしかしてわたくしは「覚せい剤研究者免許を持っていない人たち及びその機関」に「尿からの反応だけで覚せい剤の使用を断じられて捕まって裁かれた」んですか? 執行猶予は、わたくしが薬品について勉強していた、興味があった(「毒物劇物取扱者合格教本」までもを押収!)、との理由から、通常より一年長くしておく、と告げられましたが(学問思想の自由がない!)#科捜研 #厚生労働省  #法曹

以上、ほぼ24時間内の「怒りのReTeets」を、編集した後の特集である。ここまで論理的(?)に怒れるおとこ、もそうはおるまい…渋い。おとこまえだ。前田、さんとは、違う…

混沌コントロール山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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