11月16日殴り書き

 今日も一睡もしていない。投稿の連続だった。語る気力があるうちに全てをいってしまわねばならない。

眠剤こぼれ話。マイスリーで幻覚が起こる、とあって、ほんとかよ、とずっと思ってたんだが、改めて飲みだしてから、おれの処方の組み合わせにより、それが実際に起こることがわかり出した。薬学的根拠としては、構造式がセロトニンに類似してるというところらしい。どちらかというとせん妄に近い。

こういうのが、その幻覚とともに引き起こると、せん妄となり、FBI職員とパキスタン王子に説教してしまう羽目になる。いや、恥ずかしい。

そして、いま、処方を変えてもらうべく精神科に来ている。今更、そんな幻覚なんぞ見たくも体験したくもない。いや! 決して、受付の女性に会いに来たわけでは、いや、それもある。一理、どころか、それが目当てである。

それが全て、であると言い換えてよい。

オシャレさえしている!

(ツッコミ)

え! もしかして、その拘留中に着ていたジャージが山﨑さんのオシャレなんですか!? 

留置こぼれ話。昔はそんなことなかったのだが、今では、留置所(拘置所ではない)では、差し入れされた本とノートの類(夜8時に回収)を同時に牢内に持ち込むことができない。理由は本にメモを残してそれを隠滅に用いる被疑者がいるがためだ。が、辞書と六法はノートと一緒に持ち込める。となれば…

必然、六法全書をひたすら書き写すしかやることはない。ので、司法に関する法律には、かなり詳しくなってしまう。毎日毎日、それをやっていて、警察がやってはいけないこと、など、めちゃくちゃ覚えてしもた。

とくに、我が所轄、尼崎東警察は、つい、2年ほど前に建て替えられたばかりで、全国的に最も厳しい留置所になるという。実際数年前とは段違いに厳しくなっていた。刑事さんも、留置管理課には口出しできない、といっていた。

いや、言い換える! 私にとっては、留置でジャージを着てたのはオシャレのためではなく、むしろ、捕まること、それ自体がオシャレである!

オシャレのために捕まっている、と言い切る!

さらに換言するなら、ファッション感覚でつかまってよい時代である!

むしろ捕まったこともない男がオシャレを語る時代は過ぎた!

だっておまえ、学歴、がファッションとなりうるなら、犯歴はもっとレアだ。東大卒以上に高学歴(犯歴)と言える。

そこにおまけに、病歴も加わってくると、これはかなり、レベルが問われる。自己破産も、強制執行も入ってくるとして、そこからさらに本邦初の政治結社を設立、し、CNNにて堂々と演奏姿が全世界放映され、中国メディアで騒がれた、とくれば、いない、といえる。他にいない、と言える。言い切る!

そのとき、IQの低下ごときが、果たしてなんの問題があると言うんか。むしろ誇るべき姿だ!

才能などまるっきり関係ないと思っている…才能などというものに縛られる、生き方が、果たしてなんであろうか。

精子数の減少、など、全く取るに足らないものだ。全くもって、邪魔であるものだ。

誤解しないでほしい上、されては困るのが、わたくしは大麻が万能だなどとはいっていないことである。ただ、選択肢のひとつだ、といっているに過ぎない…選択肢が一つでも広がる、ということは、つまり、様々な他の要因と組み合わせたとき、無限に可能性が広がりうる、ということだ。

無論、無駄な可能性にもつながるに決まっているが、その無駄を選ぶのは、個人の意思であり、社会がそれを規制すべきではない。社会が一方的に禁じたものは、心の自由とはいわない。

聖書とは言わない。カラマーゾフの兄弟を読めば分かる通り、キリストが奇跡を行うことを誘惑に対しておこなわかったのは、自由によって愛を選ぶ権利を、優先したためであり、奇跡の力によって、愛を強制しないということだったはずだ。一方的に強制された信仰を盲信といい、強制された愛を暴力という。

現在の司法による、被害者なき犯罪は、この、暴力にあたる。趣味の押し付けに過ぎない。

ううーむ。適当に思いつきでゆったんだが、なかなかかっこいいことをゆってしまっている。これでは、ギャグ路線が丸つぶれではないか。ギャグを取るか、ナルシシズムを取るか、非常に悩む。そして、その苦悩する姿、が、これまたかっこよい…ええ、わたくし、ナルシストですから。

#法的問題なし というのがトレンドのキーワードになっているようだが、こっちはむしろ、法的問題があり過ぎて、激怒している。 #医療大麻。 大麻党代表山﨑雅之( #混沌コントロール

しかし、#法的問題なし なわけがない。総理大臣の立場を利用しているのであって、それがつまり、公的なものである限り、#職権乱用 にあたるはずである。

#法的問題なし という場合、警察や検察がその立場を利用してセクハラをすることも問題なし、となる。

私は先ほど、FBにて、かつて #織田作之助 が「可能性の文学」で、この国の文学にないものを、将棋の端の歩突きに例えて(将棋ではまず一手において飛車及び角道をあけるのが定石である)、どんなに馬鹿なことだとしても端の歩をついてみるところから始めるべきだ、と説いたのに対して、大麻(我が国では研究すらなされていない)による可能性を、「可能性の植物」といってみた(もちろん、思いつきだ)。が、まさしく、その可能性を常識や根拠のない法律という暴力によって極端に押し込め封じ、死者や自殺者、犯罪者を無意味に作って、端の歩を突いてみる気合いさえないのが現状である。

だらしがない。「臆病は残酷性の母である」ということばのままである。

 これでは、どこのどいつだったか、が、「一億総活躍」などとほざいたところで、その「一億人」が揃いも揃って、同じ手段を同じ価値観によって(無論、勝負においては負けないことがつまり至上のことに決まっているが)、その変幻自在性を、ないこととし、エンターテインメントとしての将棋(つまり商売としての見世物)を、つまらないこととすることにより、現在の将棋界は廃れに廃れてみるものもほとんどいないものになったのだ。その点、野球はまだみるものがいるが、これはおそらく、司法では禁じられているはずの「乱闘」ができるからに他ならなない! 一般道でそれを我々がやってみろ。たちまち逮捕、拘留が待っている!

 空手の段持ちが凶器所持扱いされるというのはよく聞くが、ピッチャーが硬球を所持して一般道に出た場合は、凶器扱いにはならないんだろーか! 清原番長が、注射器を持って公道に出るのと、バットを持ってうろつく場合では、どっちが危険なんだろーか!  単純な話、バットと注射器どっちが危ないかってバットに決まってる。注射器内の内容物にもよるが。

以下、空白。結論はまだ出ない。

混沌コントロール山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。冒険家。政治活動結社「医療大麻開放党」「東京公司大麻党連邦捜査局」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。前科3犯。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)(のちに削除)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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