しつこくしつこくWikipediaのバカさ加減を暴く!

話はまた世界最大のスノッブサイトWikipediaに戻るが、よく考える、というか常識で考えて、日本の歴史において、博学ぶっているウィキペディアであるが、日本史実は、全て、要出典、それも、独自研究ではないか。削除やな。出典が小説家だったりする、というのも笑える。おかしいなそれ。

画像、上部の断り書き、

「日本において戦前までは、歴史を調べること自体が御法度であったため、以下の内容は全て、独自研究であり、要出典であるため、削除が望ましい。言うなれば、妄想の域を出ない」

というのは、何を隠そう、わたくし、混沌コントロールが編集したものである。なぜというに、それは、紛れも無い事実だからである。はっきりいうと、こういうページが幅を利かせている限り、

学問、というものは、噂の域を出ないのである。

それも、大多数の人間がそう教わった、という、押し付けがましい、噂(学問)、である。現に、しょっちゅうしょっちゅう、あの歴史は嘘だった、ということが、明るみになってきたり、また、それも疑わしい現実があるではないか。

Wikipediaが実際、現実をいちいち隠蔽していくことは、この間、わたくし自らが証明して見せた。総務省にきけばいいものを。また、CNNにじかに問い合わせれば明白なことを。あるいは、確実に、中国メディアがさわいでいるではないか。URL(しっかりドメインを見てみろ、http://news.sina.com.cnである)さえ、のせてやったのに。かわいそうな、奴らだ。

こういうのが安易に権力構造に取り込まれていく…それを絶対のもの、として、国民の自由意志による学問を封じ込めるのである。

また果たして、特筆性、とやらが、様々な視点により、異なってくる。万人による中立的観点から、興味の違いは明白である。特筆、とは果たして、その基準は何か。

こないだも言ったが、犯罪を犯して「国家の認定」により、令状をおろされた時点で、特筆に値する、とも言えるし、まさしく権力構造によって、ノーベル賞、だの、なんとかしょう受賞、だの、その時点で宣伝目的だとも言えるし、前代未聞、というならば、人の自伝的領域なんかは全て前代未聞である。

自伝的領域、という言葉でまず、真っ先に「連想」されるのが、フロイトである。が、Wikipediaの忌み嫌い排除する独自研究フロイトの精神分析学などは、独自研究のその最もたるもの、である。

そして、その精神分析学、というのも、理論面では説得力がある、という程度であって、実際に役に立たない。そもそも、性差や時代的合理主義に傾くあまり、身体性を全く見逃しており、「理解すれば、病理が解決する」などというものは、全くの間違いである。

無意識、というのも、すなわち、肉体の反射記憶である、と言い換えることもできるし、夢、というものは、「願望充足」と言い切るが、果たして願望充足、などというそれだけで納得のいく話ではない。日本の近代文学や、思想界に影響を与えた、と言っても、

そもそも、意識に浮上しない、意識、であるからには、甚だオカルトなものである、ということすらできないか? ちなみに、治療効果はほぼ皆無。と、今ではそれは常識だ。病理中心というのも、彼がたまたま医者だったからで、精神分析学、というものは、その時代、全くの個人的研究だったのである。

が、その着目に弟子がついた。それが、アメリカに亡命していった。もし、アメリカに、つまり、戦勝国にその分析学とやらが広まらなかった場合、単なるイカサマに終わっていた、というのが、実際なんではなかろうか。現にフロイトに反発、限界を感じた、あれは欠陥品だ、ということに気がついた人物たちが、その後に心理学を役立つものにしていった節は見逃せない。

…え、ああ、わたくしもいくつかの書物を読んだだけで、そして、独自考察でそんなこと、いってるだけですが、うぃきぺぢあ、いや、バカ屁理阿よりかは、ましだと思っている。

 だって、僕みたいなやつが、いい気になって出典だけ孫引いてきて、編集して粋がってる、のぼせ上がって図に乗っている、そして、僕なんかに

300円

恵んでもらって成り立ってるような連中なんだから! 困った連中です! もう!

「勤勉なバカほど傍迷惑なものはない!」

追記。昔、よくわからないから失敗するのは覚悟の上で、一応アカウント作った上でWikipediaの編集をしてた。そしたら、アカウントの意味なく、IPブロックをいきなりかましやがった。つまり、クラッキング、というか、回線を封じ込めたのである。

これって、アカウントをつくらせといて、IP(つまり家族共有、あるいは、友人共有のアドレス)を使い物にできなくした、という行為。暴力に他ならない。おれの中では、クラッキング、と同じ、問おうか少なくとも、Facebookにおける乗っ取りと同じである。

ひとんちのIP勝手に監視して個人情報を軽く無視している。閉鎖的脱法サイトの謂れである。

混沌コントロール山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。政治活動結社「医療大麻開放党」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2018年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野 望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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