原発事故に伴う妄想

2011年(平成23年)3月11日の東北地方太平洋沖地震発生。まあ、わたくしは科学者でもなんでもないので、詳しくは本当にわからないんだが、実際、

本当にわからない、というのが、世の中の事実、なのではなかろうか。

だから、ここに、妄想を展開する。その前にWikipediaから、ちょっと事実確認のため、引用を行う。

福島第一原子力発電所事故(ふくしまだいいちげんしりょくはつでんしょじこ)は、2011年(平成23年)3月11日東北地方太平洋沖地震による地震動津波の影響により、東京電力福島第一原子力発電所で発生した炉心溶融(メルトダウン)など一連の放射性物質の放出を伴った原子力事故である。国際原子力事象評価尺度 (INES) において最悪のレベル7(深刻な事故)に分類される。」

起こってはならない、というか、起きて欲しくない事故であることくらいは、わたくしでもわかる。なんでって、怖いから。いや、ビビってない!

起こって欲しくない、と同時に、これが起きたからには、政府としては、教訓を拾わねばならない。なんせ、危険物質、そう、危険ドラッグ、みたいなものである。その、破壊力の次元が違うだけだ。ちなみに、たしか、この年に、鈴木さん、という科学者がノーベル賞を受賞している。念の為、調べておこう。

いきなり、違った。その前の年であった。 クロスカップリング、という技術での受賞だそうだ。なんか今までは、できなかった物質の合成が、簡単にできるようになった、とか、そんな話だ、確か。よく読むと、君の方が頭はいいんだから、わかるだろ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E3%83%BB%E5%AE%AE%E6%B5%A6%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0

で、イオン交換、とか、なんせ、ともかく、有機合成化学、いうんですか、そう行った分野で目覚ましい発展が、この年あたりから、立て続けに続いてた気がするが、かなりの本を押収されたので、詳しくかけない。…だから、妄想だっていってるんだ。悲しい。残念だ。

で、危険ドラッグ、これもまた、今までなかった物質を、どんどんどんどん作り出していく分野である。政府の強引な取締り方が、笑えたもの。わたくしは、取締り方を、当時、Facebookで友人だった安倍総理に提言したのだが、既読無視、されたんだ。みんな、みてただろ、きっと。みててくれただろ、でないと、辛い。

もう書きたくない。

まあ、それは良い、個人的にずっと根に持つだけである。それで良い。その後、である。その、危険ドラッグの研究費に14兆円だったか、12兆円だったかを投じる、という。の、割に、最終的に打って出た取締り方が、稚拙、かつ、暴力的すぎる。

もう、ここまで言えば、言いたいことはわかると思う。政府としては、核の研究に、使いたかった、いや、使ったのであろう。しかし、名目上は危険ドラッグ取締り、研究費用、という。それは、先の事故や、戦争の傷跡やら、国際的にめんどくさいやら、そんな大金をかけて核の研究なんてするな、などの反対を隠密裏にさらっと隠した、と、おれ、いや、わたくしは睨む。でないとあまりにも不自然だ。危険ドラッグ、というか、危険物質全般じゃないのか、と。いや、何も、兵器としての利用など、そんな怖いこと考えていない。核物質を、還元する研究費にしたかった、といってるだけだ。

ちなみに、この地震、昔ちょっと関わったFreeMasonとかいう、陰謀論集団に言わせると、アメリカが起こした、だの、そんな妄想まで出してくるんだから、じゃあ、大麻党代表としては、一応、「火のないところに煙は立たず」、の名暴言をここに、しつこく、吐き散らかし、確かに、建前を振りかざす政府、とまでは言わないが、そういう側面もあってしかるべき国家である、と主張したい。

そういう、デカいところが、秘密裏に動く要素はあるな、と、それは認める。

ああ、わたくしが思いついた脱法ドラッグの取締り方については、今は、もはや、めんどくさい。Facebookの投稿を遡るなりして、読んでくれると、たぶん、みんな、納得すると思う。自信がある。地震の話題なだけに。

それだけなんですが。

混沌コントロール・山﨑雅之介

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混沌コントロール

1978年兵庫県尼崎市生まれ。作曲家、著作者、愚か者。政治活動結社「医療大麻開放党」(元「大麻自由党」)代表。IQ65 。  生まれ持ってのADHD患者であることが、誤診16年を経て判明したが、挙句、様々な薬物中毒に陥る。現在の日本の、特に精神医療に対して激しい怒りを持っている。これからも、持ち続ける。  と、思っていたが、2019年1月8日、捜査、及び、化学(科学)的根拠、令状文、また本人の自覚にかなり疑わしき部分が残る事情をもって「覚せい剤取締法違反」に問われ逮捕される。  およそ5ヶ月の勾留を経て、服薬量が大幅に回復(およそ十分の一の量にまでに減薬)。それでも、現在も、こりずに薬物問題に向き合っている。  その他、前科前歴多数。その殆どが間抜けな不注意によるもの。  バンド(地獄の一丁目)活動を経てバンド仲間から絶交される(実質見捨てられる形)にいたり、現在、アーティスト名を「混沌コントロール」と名乗り、「まったくライヴ活動をせずインターネット上だけで(つまりこの部屋から一歩も出ず…)世界を制覇してみせる」と断言。  2014年、本邦において初の動きとして創立に及ぶ政治活動結社「大麻自由党」が中国華僑新聞等のメディアにて世界的に着目を浴びたが、日本においてはその性質上メディアが全く動けず無視され続けるが、今後の展開が期待を孕む。(Wikipedia参照)  さらに2014年、CNNにて、その演奏姿が全世界に放映されるに至り、ひとまずは、宣言通りの野 望、その入り口にたどり着く。これから更に精進いたします。http://www.youtube.com/watch?v=1ExUt6i0boM&list=UUedHp6KcvCTPn-vEkXm8GwQ 混沌コントロール公式サイト(CTRL Global Label) http://konton-control.com/ 混沌コントロールサウンドクラウド https://soundcloud.com/konton-control https://soundcloud.com/konton-ctrl 混沌コントロールYoutubeチャンネル http://www.youtube.com/user/kontoncontrol 「この部屋から一歩も出ず、世界制覇」などと書いてはいたが、2013年5月頃、孤独死寸前の状況下において、拘留を受けたため、家賃が払えず、結局、部屋を追い出される。およそ、このあたりがその人生の第一部、完。  ミュージシャンとしての夢は、ゴールドディスクをいつか手にしてみせる!ということであるが、こないだ、すっかり更新忘れてて、 ゴールド免許さえ取得できなくなった のが、実際のところ。  2019年6月現在、フリーランス、在野において作曲、アレンジ、サウンドクリエーターの仕事を請け負っている。  さらに!現在、自伝をもとにした大長編作文小説執筆中。つづきは出版本で!詳しくは出版本で!!

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