Daily Archives: 2018年3月6日

March 06, 2018 at 10:57PM

今となっては、もはや、笑い話、ブラックジョークの類いに過ぎない警察と攻防。これのなかで、いうと怒られそうだが、一番、笑える、失礼…苔むす話題、といったら、昨年の「ひたすらギターの練習してたら、朝七時半にいきなり数名の柄の悪い連中が、家の玄関勝手に開けて、部屋に押し入ってきた、いわゆるガサイレ」が記憶に新しいのだが(すでに書き終えた周辺小説「逃げる新潟」という中篇に詳しい)、しかし、何もわたくしにとって、警官らにいきなり家に「不法侵入」されるのは、実はこれが初めてではない。それも、おなじく、麻薬取締課の横暴である。

あんまり書くと恨まれそう、なのでほどほどにしておきたいが

やっぱりわたくしからすれば、苔むす話題であることには違いなく、今、書きそうになってしまっているが、ついさっき、PCを色々整理したばかりで、それにこんな事ばかり書いていると、

「こんな話ししかできないのか、それも、いかにも修羅場をくぐったかの如く、大威張りで」

と、自分ですら思ってしまうので、それはまた、いつか、どこかで描く機会を公に待ちたい。

March 06, 2018 at 09:49PM

一時期、おカマの…いや、スポメン(SMC)会員の篠原という人間と関わっていた時、ちょっとした冗談とかなり大がかりな下心で近所の薬局の姉ちゃんにネットを駆使したうえ実際にはちょっかいをかけていた事があったが、そこを、あまりにもふざけ過ぎて実際にやって警察にストーカー扱いされた事がある。というのも、おれのPCに侵入したのか、そこまで詳しくはどーでも良いので、きいていないが、ともかく、「クラッキングしている」という事実を認めた上で、その姉ちゃんをダシに脅しにかかってきたバカがいた。いま考えるに、その関わりのあったオカマが、その薬局周辺を、出さなくても良い所属するする「右翼団体」の名刺などをチラつかせ、当の薬局側は大いに警戒心を発揮した。私は私で、おれの冗談(と、のこり九割の下心)で、へんな被害が出られてはシャレにならない。と考え、数度に渡り、「信じて貰えないだろうが実際にやってるおれの政治団体がもとで脅されているので、そしてその件で警察に相談しても、事が起こってからでないと動かない、という私のいき過ぎた挑発が元で、実際にそうだ、と開き直りやがったので、申し訳ないがそちらの方でも、本当に充分注意してして欲しい。まじ、申し訳ない!」と数度にわたって、当時、毎晩、いや毎朝からラリっていたせいもあり、しつこく警戒をうながしてしまった。…すると、なんと、

逆におれがストーカー扱いされ、

その、九割の下心も呆気なく木っ端微塵に吹き飛んだので、まあ、それはそれで間抜けで良いのだが、

後日、「ん? なんかおれが、事が起こる前に事前に事を防いだつもりが、そんな変態扱いされるほどの事をしたんだろうか、むかつく」と思い、所轄のその担当者を出せ、と勢い余ったりした過去もあるが、よく考えると、その事を決定的に驚異的なものにしたのがいま考えると、そのおカマの名刺だったんではないか、と思うと、なんて、乙女な奴だろうか、と今更呆れる一方である。